子会社の報告・承認・危機管理を含むグループ管理
FY2016に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-05-26。
- 2026-05-26再掲株主総会
「当社は子会社に対し、関係会社管理規程に定める協議、承認事項について、当社への報告、承認を求めるとともに、定期的に経営連絡会議を開催し、経営管理情報・危機管理情報の共有を図りながら、職務執行の効率性を確保する。」
子会社の報告・承認、経営連絡会議、経営管理情報・危機管理情報の共有によるグループ管理体制を再確認している。元スレッドは変更しない。 - FY2024再掲有価証券報告書
「関係会社管理規程を定め、当社への報告事項や稟議決裁事項を明確にする。当社と子会社とは適切で良好な関係を保ちつつ、相互の独立性を維持するが、子会社の取締役又は監査役を兼任している当社の取締役などは、子会社における職務執行の状況などを遅滞なく当社の取締役会へ報告し、当社の取締役会が問題あると認めた場合は、改善策の策定を求めるものとする。」
関係会社管理規程、子会社からの報告・承認、役員派遣、取締役会による改善要求などのグループ管理体制を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「関係会社管理規程を定め、当社への報告事項や稟議決裁事項を明確にする。当社と子会社とは適切で良好な関係を保ちつつ、相互の独立性を維持するが、子会社の取締役又は監査役を兼任している当社の取締役などは、子会社における職務執行の状況などを遅滞なく当社の取締役会へ報告し、当社の取締役会が問題あると認めた場合は、改善策の策定を求めるものとする。」
関係会社管理規程、子会社からの報告・承認、役員派遣、取締役会による改善要求などのグループ管理体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「関係会社管理規程を定め、当社への報告事項や稟議決裁事項を明確にする。」
関係会社管理規程、子会社からの報告・承認、役員派遣、経営会議、緊急対策本部によるグループ管理体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「関係会社管理規程を定め、当社への報告事項や稟議決裁事項を明確にする。当社と子会社とは適切で良好な関係を保ちつつ、相互の独立性を維持するが、子会社の取締役又は監査役を兼任している当社の取締役などは、子会社における職務執行の状況などを遅滞なく当社の取締役会へ報告し、当社の取締役会が問題あると認めた場合は、改善策の策定を求めるものとする。」
関係会社管理規程、報告・承認、役員派遣、取締役会による改善要求などのグループ管理体制を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「関係会社管理規程を定め、当社への報告事項や稟議決裁事項を明確にする。」
関係会社管理規程、子会社からの報告・承認、役員派遣、経営会議、緊急対策本部によるグループ管理体制を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「関係会社管理規程を定め、当社への報告事項や稟議決裁事項を明確にする。当社と子会社とは適切で良好な関係を保ちつつ、相互の独立性を維持するが、子会社の取締役又は監査役を兼任している当社の取締役などは、子会社における職務執行の状況などを遅滞なく当社の取締役会へ報告し、当社の取締役会が問題あると認めた場合は、改善策の策定を求めるものとする。」
関係会社管理規程、報告・承認、役員派遣、経営会議、緊急対策本部などにより子会社を管理する体制を示している。