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東部ネットワーク(9036)・事実再掲

構内作業等の変動費部分を貨物自動車運送事業へ区分変更

FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q1 – FY2020-Q2再定義FY2022-Q12019: 220192020: 020202021: 120212022: 12022
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当事業年度より、報告セグメントを変更しております。」

    商品販売事業をその他事業に含める3セグメントへの変更を、通期の事業内容・報告区分でも継続して適用している。
  2. FY2022-Q1再定義有価証券報告書

    「当社の報告セグメントは、従来「貨物自動車運送事業」、「商品販売事業」、「不動産賃貸事業」、「その他事業」の4つを報告セグメントとしておりましたが、当第1四半期累計期間より当社の事業展開、経営管理体制の実態の観点からセグメントについて再考した結果、「商品販売事業」を「その他事業」に含め、3つの報告セグメントに変更しております。」

    従来の個別費用のセグメント区分変更から、事業展開及び経営管理体制の実態を踏まえた報告セグメント全体の再編へと変更内容が広がり、商品販売事業をその他事業に統合して3セグメントとした。
  3. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「第1四半期会計期間より、「不動産賃貸事業」に含めておりました構内作業等に係る変動費部分を「貨物自動車運送事業」に含めるよう変更しております。」

    構内作業等に係る変動費部分を貨物自動車運送事業へ区分するセグメント変更を継続して適用している。
  4. FY2020-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期会計期間より、「不動産賃貸事業」に含めておりました構内作業等に係る変動費部分を「貨物自動車運送事業」に含めるよう変更しております。」

    事業展開及び経営管理体制の実態を再考した結果、構内作業等の変動費部分を不動産賃貸事業から貨物自動車運送事業へ区分変更した。
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