東部ネットワーク(9036)・リスク再掲
M&A・資本提携後の計画未達リスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
買収・提携・新規事業投資の計画未達・投資損失リスク210社が書いているテーマ・逆風212社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。79社中13社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに100社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「買収提携後において予め想定しなかった結果が生じ、事業計画が当初計画どおり進捗せずに当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。」
M&A・資本提携後の想定外の結果や計画未達による業績影響リスクを再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「実施に際しては事前の投資分析・精査等十分な検討を行いますが、買収提携後において予め想定しなかった結果が生じ、事業計画が当初計画どおり進捗せずに当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
東北三光の取得を進める一方、M&A・資本提携後の想定外の結果や計画未達による業績影響リスクの記載を継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「買収提携後において予め想定しなかった結果が生じ、事業計画が当初計画どおり進捗せずに当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
M&A・資本提携後の想定外の結果や事業計画未達による業績影響の可能性を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「買収提携後において予め想定しなかった結果が生じ、事業計画が当初計画どおり進捗せずに当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
M&A・資本提携を実施した場合の計画未達や業績影響の可能性を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「買収提携後において予め想定しなかった結果が生じ、事業計画が当初計画どおり進捗せずに当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。」
M&A等を実施した場合の統合・事業計画進捗に関するリスクを記載している。