東部ネットワーク(9036)・施策再掲
DX(デジタルトランスフォーメーション)とシステム投資による一人当たり生産性向上
FY2022-Q2に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
4記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社内DX・業務効率化のためのシステム投資41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風41社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに12社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「トランスポートサービス(配車サービス)につきましては、運賃環境の厳しさが続いているものの、荷主先や傭車先との連携を深めるとともに、DXの推進による業務効率化を進めることで、将来の市場変化に対応できる営業体制の構築を進めております。」
DXの推進による業務効率化を、配車サービスの営業体制構築・市場変化対応の手段として継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「また、3PL型物流におきましても、情報化社会のツールを有効活用した、新たな営業展開を強化し、事業拡大を図る」
情報化社会のツールを活用した営業展開の強化を、3PL型物流の拡大手段として再確認している。 - FY2023-Q3引き上げ有価証券報告書
「またIT・DXの加速を視野に、専門的人材の確保に力を注ぎ、人材育成に向けた投資を積極的に行うことで、成長を持続させる企業基盤を創出してまいります。」
従来のDX・システム投資による生産性向上の方針から、IT・DXの加速、専門的人材の確保及び人材育成投資を組み合わせた、より広い施策へ対象を広げている。 - FY2022-Q2初出有価証券報告書
「加えてDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進することで、システム投資による一人当たりの生産性向上を目指します。」
DXの推進とシステム投資を通じて、一人当たりの生産性向上を目指す施策を初めて明示している。