東部ネットワーク(9036)・施策再掲
新型コロナウイルス感染防止と従業員・家族の安全確保
FY2021-Q1に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
5記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の従業員健康・安全確保と守りの経営31社が書いているテーマ・逆風8社・追い風23社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。11社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている31社のうち14社を表示しています。上の文は31社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「このような状況下において当社では、新型コロナウイルスの感染予防対策を継続し、必要な人員を確保しつつ」
感染予防対策を継続しながら必要人員を確保し、事業活動を継続する対応を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「このような状況にあって当社では、引き続き、社内外での新型コロナウイルスの感染予防と拡大防止を最優先とした上で」
社内外の感染予防・拡大防止を最優先とする対応を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社では、従業員とその家族の健康維持を最優先として感染予防・拡大防止の取り組みを継続し、状況に応じた対策を講じながら」
従業員と家族の健康維持を最優先とし、感染予防・拡大防止と状況に応じた対策を継続する方針を再確認している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「このような環境の下、当社では従業員の安全を最優先に考え、全社員が感染拡大防止に努めつつ、事業活動を展開してまいりました。」
従業員の安全を最優先とし、全社員による感染拡大防止と事業活動の継続を進める対応を再確認している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「このような状況の下、当社は従業員およびその家族の安全確保を最優先事項と位置づけ、感染防止対策を講じるとともに、事業への影響を最小限に抑えるべく必要な対応を行ってまいりました。」
新型コロナウイルス感染拡大への対応として、従業員及びその家族の安全確保を最優先事項とし、感染防止対策及び事業影響の抑制に取り組む施策を初めて明示している。