南総通運(9034)・リスク削除
英国のEU離脱問題等による金融市場の変動
FY2017-Q2に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
8記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
英国EU離脱・地政学リスクによる世界経済の動揺62社が書いているテーマ・逆風62社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。21社中18社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに26社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている62社のうち14社を表示しています。上の文は62社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2削除有価証券報告書当第2四半期の経済環境記述では、英国のEU離脱問題に関する個別の言及は確認できない。
- FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済は、企業収益や雇用・所得環境の改善を背景に、緩やかな回復基調が継続しております。しかしながら、中国をはじめとする新興国経済の減速懸念、米中による貿易摩擦懸念、英国のEU離脱問題等、海外の地政学的リスク要因により、依然として先行き不透明な状況が続いております。」
英国のEU離脱問題を含む海外の地政学的リスクによる先行き不透明感を継続して開示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「しかしながら、中国をはじめとする新興国経済の減速懸念、米中による貿易摩擦懸念英国のEU離脱問題等、海外の地政学的リスク要因により、依然として先行き不透明な状況が続いております。」
英国のEU離脱問題を含む海外の地政学的リスクによる先行き不透明感を継続して開示している。 - FY2018再定義有価証券報告書
「新興国経済の減速や米国の保護主義政策、北朝鮮問題が国内景気へ与える影響等の不安定要素も多く、依然として先行きは不透明な状況が続くものと思われます。」
従来の英国のEU離脱問題から、当該年度は「英国の経済政策への懸念」という表現に置き換わっており、リスクの示し方が変更されている。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「しかしながら、中国をはじめとする新興国経済の減速懸念、米国の新政権における政策動向、北朝鮮問題等、海外の地政学的リスク要因により、依然として先行き不透明な状況が続いております。」
海外経済・地政学的要因による先行き不透明感を引き続き開示している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「しかしながら、中国をはじめとする新興国経済の減速、英国のEU離脱問題、米国の新政権における動向等、海外経済の不確実性の高まりによる国内景気への影響が懸念され、先行きについて不透明な状況が続いております。」
英国のEU離脱問題による先行き不透明感を引き続き開示している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「しかしながら、中国をはじめとする新興国経済の減速懸念や英国のEU離脱問題等により、先行き不透明な状況が続いております。」
英国のEU離脱問題等による金融市場・景気の先行き不透明感を引き続き開示している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「英国のEU離脱問題等による金融市場の変動等により、先行きには不透明感が強まっております。」
英国のEU離脱問題等を、金融市場の変動と先行き不透明感の要因として初めて個別に開示している。