南総通運(9034)・施策再掲
内部統制・情報開示・リスクマネジメント体制の強化
FY2016に初出。10回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
10記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化1001社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1101社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1107件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社の内部統制システムは、当社にグループ会社全体の内部統制に関する監査部を設置しており、当社及びグループ会社間での内部統制に関する協議、情報の共有、指示・要請の伝達が効率的に行える体制を構築しております。」
グループ会社全体を対象とする監査部、リスク管理規程、取締役会への報告および緊急時の連絡・対処体制を継続して運用している。 - 2026-06-03前進株主総会
「当社及びグループ各社の内部統制システムの整備・運用状況を当社の監査部がモニタリングし、改善を進めております。」
監査部によるグループ各社の内部統制のモニタリングと改善、研修、監査結果の報告を運用状況として具体化している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社にグループ会社全体の内部統制に関する内部統制監査室を設置しており、当社及びグループ会社間での内部統制に関する協議、情報の共有、指示・要請の伝達が効率的に行える体制を構築しております。」
内部統制監査室、リスク管理規程、取締役会への報告を含むグループ横断の内部統制・リスク管理体制を具体的に開示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「この基本的な考え方のもと、コーポレート・ガバナンスの充実のため、「内部統制基本方針」を定め、「情報開示」及び「リスクマネジメント及びコンプライアンス体制」の強化を図っております。」
内部統制基本方針、情報開示、リスクマネジメント・コンプライアンス体制の強化を継続している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「・コンプライアンスを強化してまいります。」
コンプライアンス強化を現場力強化の課題の一つとして再掲している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「・コンプライアンスを強化してまいります。」
コンプライアンス強化を現場力強化の課題の一つとして再掲している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「・コンプライアンスを強化してまいります。」
コンプライアンス強化を現場力強化の課題の一つとして再掲している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「・コンプライアンスを強化してまいります。」
コンプライアンス強化を現場力強化の課題の一つとして再掲している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「・コンプライアンスを強化してまいります。」
現場力強化の課題の一つとしてコンプライアンス強化を再掲している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この基本的な考え方のもと、コーポレート・ガバナンスの充実のため、「内部統制基本方針」を定め、「情報開示」及び「リスクマネジメント及びコンプライアンス体制」の強化を図っております。」
内部統制基本方針、情報開示、リスクマネジメント・コンプライアンス体制をガバナンスの具体的な構成要素としている。