西日本鉄道(9031)・施策達成
脱炭素ロードマップを含む新長期ビジョンの策定
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ミッション・長期ビジョン再検討とVision 2030の策定4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「当社グループは、2022年11月、これまでの事業モデルの延長ではなく、想定した未来像から遡るバックキャストの手法で、当社グループの存在意義と実現したい社会、ステークホルダーへ提供していたい価値、その達成に向けた基本的な事業戦略等で構成した新長期ビジョン「にしてつグループまち夢ビジョン2035」を策定いたしました。」
新長期ビジョンの策定が完了し、2035年度を目標年次とするビジョンとして第16次中期経営計画や脱炭素ロードマップの基礎となっている。 - FY2021初出有価証券報告書
「持続可能性重視や脱炭素社会への変化に向けたロードマップを含む「新長期ビジョン」の策定に取り組んでまいります。」
従来の「まち夢ビジョン2025」とは別に、持続可能性と脱炭素社会への変化を踏まえた新長期ビジョンの策定を初めて明示した。