第2四半期累計の減収減益
FY2017-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
- FY2026通期増収増益・親会社株主利益大幅増益へ更新有価証券報告書
「営業収益は、ヒノマル㈱を中核とするヒノマルグループを連結子会社化したことに伴う「その他」における農業関連事業の寄与や、不動産業における賃貸事業での「ONE FUKUOKA BLDG.」の開業(2025年4月)等により4,741億5千6百万円(前期比6.9%増)となりました。」
通期営業収益は6.9%増、営業利益は13.3%増、経常利益は29.5%増、親会社株主に帰属する当期純利益は54.5%増となった。 - FY2026-H1中間期の増収増益・親会社株主利益大幅増益へ更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の営業収益は、不動産業における住宅事業でのマンション販売戸数の増加や、賃貸事業での「ONE FUKUOKA BLDG.」の開業(2025年4月)に加え、物流業における国際物流事業での輸出入取扱高の増加などにより2,222億5千8百万円(前年同期比 6.8%増)となり、営業利益は130億5千6百万円(前年同期比 3.0%増)となりました。」
中間期は営業収益6.8%増、営業利益3.0%増、経常利益8.8%増となり、親会社株主に帰属する中間純利益も78.6%増となった。 - FY2025通期増収増益・親会社株主利益減益へ更新有価証券報告書
「営業収益は、物流業における国際物流事業で輸出入取扱高の増加や、レジャー・サービス業におけるホテル事業で客室単価の上昇に加え、運輸業におけるバス事業で運賃改定効果などもあり4,434億9千5百万円(前期比 7.7%増)となり、営業利益は266億5千5百万円(前期比 3.0%増)となりました。」
通期は営業収益7.7%増、営業利益3.0%増、経常利益17.1%増となった一方、固定資産売却益の減少により親会社株主に帰属する当期純利益は15.8%減となった。 - FY2025-H1中間期の増収増益と親会社株主利益減益へ更新有価証券報告書
「当中間連結会計期間の営業収益は、不動産業における住宅事業でマンション販売戸数の増加や、レジャー・サービス業におけるホテル事業で客室単価の上昇に加え、運輸業におけるバス事業で運賃改定効果などもあり2,081億1千8百万円(前年同期比 5.6%増)となり、営業利益は126億7千1百万円(前年同期比 17.6%増)となりました。」
中間期は営業収益5.6%増、営業利益17.6%増、経常利益25.1%増となった一方、固定資産売却益の減少により親会社株主に帰属する中間純利益は15.6%減となった。 - FY2024通期の減収・営業減益と親会社株主利益増益へ更新有価証券報告書
「営業収益は、運輸業やレジャー・サービス業で需要が回復したこと等により増収となった一方、物流業における国際物流事業で輸送需要の低迷による輸出入取扱高の減少等により4,116億4千9百万円(前期比 16.8%減)となり、営業利益は258億7千7百万円(前期比 1.0%減)となりました。」
通期営業収益は16.8%減、営業利益は1.0%減、経常利益は12.1%減となった一方、固定資産売却益等により親会社株主に帰属する当期純利益は34.6%増となった。 - FY2024-Q3第3四半期累計の減収・営業減益と親会社株主利益増益へ更新有価証券報告書
「営業収益は379,115百万円から303,749百万円へ19.9%減、営業利益は19,699百万円から18,320百万円へ7.0%減、経常利益は20,962百万円から18,623百万円へ11.2%減となった一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は13,885百万円から16,649百万円へ19.9%増となりました。」
第3四半期累計では、営業収益・営業利益・経常利益が前年同期を下回った一方、固定資産売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。 - FY2024-Q2第2四半期累計の減収・営業減益と親会社株主利益増益へ更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業収益は、運輸業やレジャー・サービス業で新型コロナウイルス感染症の5類移行等によって社会・経済活動の正常化が進み需要が回復したことなどにより増収となった一方、物流業における国際物流事業で輸送需要の低迷による輸出入取扱高の減少等により1,971億5千6百万円(前年同期比 22.2%減)となり、営業利益は107億7千7百万円(前年同期比 6.5%減)となりました。」
第2四半期累計では営業収益が前年同期比22.2%減、営業利益が6.5%減、経常利益が19.8%減となった一方、固定資産売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は24.9%増となった。 - FY2024-Q1第1四半期の減収・営業減益と経常増益・純利益増益へ更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の営業収益は、運輸業やレジャー・サービス業で新型コロナウイルス感染症の5類移行等によって社会・経済活動の正常化が進み需要が回復したことなどにより増収となった一方、物流業における国際物流事業で輸送需要の低迷による輸出入取扱高の減少等により968億1千6百万円(前年同期比 19.3%減)となり、営業利益は54億1千1百万円(前年同期比 1.1%減)となりました。」
第1四半期は営業収益が前年同期比19.3%減、営業利益が1.1%減となった一方、持分法投資損益の改善等により経常利益は14.2%増、固定資産売却益等により親会社株主に帰属する四半期純利益は139.6%増となった。 - FY2023-Q2第2四半期累計の増収・営業利益回復へ更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業収益は、物流業における国際物流事業で運賃原価の高止まりによる販売価格の増加や、運輸業やレジャー・サービス業で新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されたことなどにより前年同期からは需要が回復したことから2,535億1千5百万円(前年同期比 35.0%増)となり、これに伴い、営業利益は115億2千7百万円(前年同期は営業利益3億7千4百万円)となりました。」
第2四半期累計は営業収益が35.0%増加し、営業利益は前年同期の3億7,400万円から115億2,700万円へ増加した。経常利益は131億6,900万円、親会社株主に帰属する四半期純利益は87億8,200万円となった。 - FY2023-Q1第1四半期の増収・営業黒字への転換を更新有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の営業収益は、物流業における国際物流事業で運賃原価の高止まりによる販売価格の増加や、運輸業やレジャー・サービス業で新型コロナウイルス感染症による行動制限が緩和されたことなどにより前年同期からは需要が回復したことから1,199億5千万円(前年同期比 34.8%増)となりました。これに伴い、営業利益は54億7千1百万円(前年同期は営業損失9億4千1百万円)、経常利益は60億8千7百万円(前年同期は経常損失5億5千7百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は39億1千9百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失1億7千1百万円)となりました。」
第1四半期は営業収益が前年同期比34.8%増となり、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期の損失から利益へ転換した。 - FY2022-Q3第3四半期累計の増収・営業黒字への転換を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の営業収益は、物流業における国際物流事業で輸出入取扱高が増加したことや、運輸業やレジャー・サービス業で新型コロナウイルス感染症の影響による外出自粛などで需要が低迷したものの、前年同期からは回復したことから3,010億1千3百万円(前年同期比 24.1%増)となり、営業利益は、引き続きコスト抑制に努めたことなどもあり65億1千9百万円(前年同期は営業損失97億2千5百万円)となりました。」
第3四半期累計では営業収益が24.1%増加し、前年同期の営業損失97億2,500万円から営業利益65億1,900万円へ転換した。経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も黒字となった。 - FY2022-Q2第2四半期累計で増収・営業黒字へ反転有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業収益は、物流業における国際物流事業で輸出入取扱高が増加したことや、運輸業やレジャー・サービス業で新型コロナウイルス感染症の影響による外出自粛などで需要が低迷したものの、前年同期からは回復したことから1,877億2千7百万円(前年同期比 24.2%増)となり、営業利益は、引き続きコスト抑制に努めたことなどもあり3億7千4百万円(前年同期は営業損失112億1千4百万円)となりました。」
第2四半期累計では営業収益が24.2%増加し、前年同期の営業損失112億1,400万円から営業利益3億7,400万円へ転じた。 - FY2022-Q1第1四半期実績へ更新・営業損失幅が縮小有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の営業収益は、物流業における国際物流事業で輸出入取扱高が増加したことや、運輸業やレジャー・サービス業で新型コロナウイルス感染症の影響による外出自粛などで需要が低迷したものの、前年同期からは回復したことから889億7千8百万円(前年同期比 26.4%増)となり、運輸業やレジャー・サービス業の損失幅は大幅に縮小しましたが、営業損失は9億4千1百万円(前年同期は営業損失76億5千5百万円)となりました。」
第1四半期は営業収益が前年同期比26.4%増となり、営業損失は前年同期の76億5,500万円から9億4,100万円へ縮小したが、営業損失は継続した。 - FY2021通期で減収・営業損失へ更新有価証券報告書
「営業収益は、前連結会計年度から433億2千4百万円減少し、3,461億2千1百万円(前期比 11.1%減)となりました。営業損失は、95億1百万円(前期は営業利益164億1千1百万円)となりました。」
通期実績へ更新され、営業収益は11.1%減少し、営業利益から95億100万円の営業損失へ転じた。 - FY2021-Q3第3四半期累計で大幅な減収減益・営業損失を更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の営業収益は、新型コロナウイルス感染症の影響による外出自粛や国内外の移動の制限等を受けて、運輸業やレジャー・サービス業を中心に多くの業種で減収となり2,426億3千4百万円(前年同期比 14.2%減)となりました。この結果、営業損失は97億2千5百万円(前年同期は営業利益142億4千4百万円)となりました。」
第3四半期累計では営業収益が14.2%減少し、営業利益から97億2,500万円の営業損失へ転じた。経常損失は110億7,500万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は105億3,800万円となった。 - FY2021-Q2第2四半期累計で大幅な減収減益・営業損失へ更新有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業収益は、新型コロナウイルス感染症の影響による外出自粛や国内外の移動の制限等を受けて、運輸業やレジャー・サービス業を中心に多くの業種で減収となり1,512億5百万円(前年同期比 20.6%減)となりました。この結果、営業損失は112億1千4百万円(前年同期は営業利益88億7千3百万円)となりました。」
新型コロナウイルス感染症等の影響により、第2四半期累計の営業収益は20.6%減少し、前年同期の営業利益から112億1,400万円の営業損失へ転じた。経常損失は132億1,800万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は109億6,900万円となった。 - FY2021-Q1第1四半期実績へ更新・大幅な減収減益へ反転有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の営業収益は、新型コロナウイルス感染症拡大に伴う外出自粛の要請や国内外の移動の制限等の影響を受けて、運輸業やレジャー・サービス業を中心に多くの業種で減収となり703億7千万円(前年同期比 23.8%減)となりました。この結果、営業損失は76億5千5百万円(前年同期は営業利益41億9千7百万円)となりました。」
新型コロナウイルス感染症等の影響により、第1四半期は営業収益が前年同期比23.8%減となり、営業利益から営業損失へ転じた。経常損失は91億2,800万円、親会社株主に帰属する四半期純損失は74億9,600万円となった。 - FY2020通期の減収営業減益・親会社株主利益増益へ更新有価証券報告書
「営業収益は、前連結会計年度から73億8千9百万円減少し、3,894億4千6百万円(前期比 1.9%減)となりました。営業利益は、前連結会計年度から37億5千9百万円減少し、164億1千1百万円(前期比 18.6%減)となりました。」
通期実績へ更新され、営業収益は1.9%減、営業利益は18.6%減、経常利益は25.7%減となった一方、親会社株主に帰属する当期純利益は66億7,800万円、5.5%増となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計実績へ更新・減収営業減益と親会社株主利益増益を継続有価証券報告書
「営業収益は、住宅事業での分譲マンション販売戸数の減少や、国際物流事業での、米中通商問題の影響による取扱高の減少および為替変動による円換算額の減少などにより2,828億4千3百万円(前年同期比 3.2%減)となりました。営業利益は、住宅事業やその他での減益などにより142億4千4百万円(前年同期比 10.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失の減少などにより69億2千8百万円(前年同期比 44.4%増)となりました。」
第3四半期累計では減収・営業減益・経常減益が続いた一方、特別損失の減少により親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比44.4%増となった。 - FY2020-Q2第2四半期累計実績へ更新・増収営業減益を継続有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間につきましては、住宅事業での分譲マンション販売区画数の増加や、鉄道事業での旅客人員の増加などにより、営業収益は1,904億9千6百万円(前年同期比 1.8%増)となりました。営業利益は、住宅事業やその他での減益などにより、88億7千6百万円(前年同期比 6.4%減)となりました。経常利益は、持分法による投資損失の増加などもあり、80億8千4百万円(前年同期比 12.9%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、特別損失の減少などにより、38億7千万円(前年同期比 198.3%増)となりました。」
第2四半期累計では営業収益が1.8%増となった一方、営業利益は6.4%減、経常利益は12.9%減となった。親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失の減少により198.3%増となった。 - FY2020-Q1第1四半期実績へ更新・増収営業減益を継続有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間につきましては、国際物流事業での連結子会社の増加や、ホテル事業での前期の新規ホテルや改装ホテルの寄与などにより、営業収益は924億4百万円(前年同期比 2.6%増)となりました。営業利益は、住宅事業での販売費用の増加などにより、41億9千9百万円(前年同期比 4.5%減)となりました。経常利益は、40億4千6百万円(前年同期比 0.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、21億1千5百万円(前年同期比 7.1%減)となりました。」
第1四半期の営業収益は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2019通期増収・営業減益、親会社株主利益は大幅減益へ更新有価証券報告書
「営業収益は、396,835百万円(前期比 5.8%増)となりました。営業利益は、前連結会計年度から2億5千7百万円減少し、201億7千3百万円(前期比 1.3%減)となりました。」
通期実績へ更新され、営業収益は増加した一方、営業利益は1.3%減、経常利益は6.9%減、親会社株主に帰属する当期純利益は45.3%減となった。 - FY2019-Q3第3四半期累計実績へ更新・増収減益が継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間につきましては、国際物流事業での連結子会社の増加や、住宅事業でのマンション販売区画数の増加などにより、営業収益は2,923億3千1百万円(前年同期比 5.4%増)となりました。営業利益は、バス事業での動力費の増加などにより159億9千1百万円(前年同期比 5.8%減)となりました。経常利益は、上記に加え、当期に設立した持分法適用会社である福岡国際空港㈱での運営権対価の利息相当額の計上などもあり、152億4百万円(前年同期比 10.5%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は、福岡ビルおよび天神コアビル建替え方針決定に伴う減損損失(52億9千4百万円)の計上などにより、47億9千8百万円(前年同期比 59.8%減)となりました。」
第3四半期累計では増収となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回った。 - FY2019-Q2第2四半期累計実績へ更新・増収減益が進行有価証券報告書
「営業収益は1,871億5千5百万円(前年同期比 3.7%増)となりました。営業利益は、バス事業での動力費の増加や、住宅事業でのマンションの粗利額の減少や販売費用の増加などにより94億8千2百万円(前年同期比 7.9%減)となりました。」
第2四半期累計では増収となった一方、営業利益は7.9%減、経常利益は8.4%減、親会社株主に帰属する四半期純利益は82.4%減となった。 - FY2019-Q1第1四半期実績へ更新・営業増益と経常利益及び親会社株主利益の減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間につきましては、物流業やレジャー・サービス業などでの増収により、営業収益は900億5千5百万円(前年同期比 4.0%増)となりました。これに伴い、営業利益は43億9千8百万円(前年同期比 6.1%増)となりましたが、経常利益は、持分法適用会社における特別損失の計上などにより40億5千8百万円(前年同期比 0.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、前期の子会社吸収合併に伴う法人税等調整額(益)発生の反動などにより22億7千6百万円(前年同期比 23.3%減)となりました。」
営業収益と営業利益は前年同期を上回った一方、持分法適用会社の特別損失や税効果の反動により経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。 - FY2018通期実績へ更新・営業増益と親会社株主利益減益有価証券報告書
「営業収益は、3,751億5千3百万円(前期比 4.7%増)となりました。営業利益は、前連結会計年度から10億7千6百万円増加し、204億3千万円(前期比 5.6%増)となりました。」
第3四半期累計から通期実績へ更新され、営業収益・営業利益・経常利益は増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は115億6,200万円(前期比5.1%減)となった。 - FY2018-Q3対象期間の更新・増収増益を継続有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間につきましては、物流業、不動産業およびレジャー・サービス業などで増収となったことから、営業収益は2,772億3千4百万円(前年同期比 6.8%増)となりました。これに伴い、営業利益は169億7千1百万円(前年同期比 13.5%増)、経常利益は169億8千9百万円(前年同期比 15.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は119億5千万円(前年同期比 16.4%増)となりました。」
第2四半期累計までの減収減益から、当第3四半期累計では営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも増加している。 - FY2018-Q2対象期間の更新・減収減益から増収増益へ反転有価証券報告書
「営業収益は1,805億3千8百万円(前年同期比 5.2%増)となりました。これに伴い、営業利益は102億9千9百万円(前年同期比 14.4%増)、経常利益は101億3千2百万円(前年同期比 15.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は73億8千5百万円(前年同期比 24.4%増)となりました。」
第2四半期累計期間では、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。 - FY2018-Q1対象期間の更新・増収増益へ反転有価証券報告書
「営業収益は865億6千2百万円(前年同期比 2.2%増)となりました。これに伴い、営業利益は41億4千6百万円(前年同期比 5.5%増)、経常利益は40億7千6百万円(前年同期比 3.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は29億6千9百万円(前年同期比 3.6%増)となりました。」
第2四半期・第3四半期・通期の減収減益実績から対象期間が第1四半期へ更新され、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益はいずれも前年同期を上回った。 - FY2017対象期間の更新有価証券報告書
「営業収益は、3,582億7千3百万円と前連結会計年度に比較し31億9千2百万円(0.9%減)の減収となりました。営業利益は193億5千4百万円と前連結会計年度に比較し39億8千8百万円(17.1%減)の減益、経常利益は191億5千5百万円と前連結会計年度に比較し34億2千4百万円(15.2%減)の減益、親会社株主に帰属する当期純利益は121億7千9百万円と前連結会計年度に比較し30億1千4百万円(19.8%減)の減益となりました。」
第3四半期累計の減収減益から通期実績へ更新され、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属当期純利益がいずれも前年度を下回った。 - FY2017-Q3対象期間の更新有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の営業収益は2,596億4千5百万円(前年同期比 2.5%減)、営業利益は149億5千7百万円(前年同期比 16.9%減)、経常利益は147億3千3百万円(前年同期比 16.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は102億7千1百万円(前年同期比 15.2%減)となりました。」
減収減益の実績が第2四半期累計から第3四半期累計へ更新された。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の営業収益は1,716億3千万円(前年同期比 2.8%減)、営業利益は89億9千9百万円(前年同期比 16.0%減)、経常利益は87億6千万円(前年同期比 15.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は59億3千8百万円(前年同期比 9.6%減)となりました。」
当第2四半期累計期間は、営業収益、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益のいずれも前年同期を下回った。