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西日本鉄道(9031)・事実通期の総資産増加へ更新

有形固定資産・販売土地建物の増加による総資産増加

FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2017 – FY20262017: 320172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている61社のうち14社を表示しています。上の文は61社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、投資有価証券や販売土地及び建物の増加等により、前連結会計年度末に比べ387億2千4百万円増加し、8,208億5千1百万円となりました。」

    投資有価証券・販売土地及び建物の増加等により、総資産は前年度末比387億2,400万円増加した。
  2. FY2026-H1中間期の総資産減少へ更新有価証券報告書

    「資産は、流動資産「その他」や受取手形、売掛金及び契約資産の減少等により、前連結会計年度末に比べ46億4千1百万円減少し、7,774億8千4百万円となりました。」

    流動資産その他および営業債権・契約資産の減少等により、総資産は46億4,100万円減少した。
  3. FY2025通期の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、現金及び預金が減少した一方、有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ551億2千3百万円増加し、7,821億2千6百万円となりました。」

    現金及び預金が減少した一方、ONE FUKUOKA BLDG.等の有形固定資産増加により総資産は551億2,300万円増加した。
  4. FY2025-H1中間期の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、現金及び預金が減少した一方、有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ133億3千5百万円増加し、7,403億3千8百万円となりました。」

    現金及び預金の減少を上回る有形固定資産の増加等により、総資産は前年度末比133億3,500万円増加した。
  5. FY2024通期の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が減少した一方、有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ412億7百万円増加し、7,270億2百万円となりました。」

    有形固定資産の増加等により、総資産は前年度末比412億700万円増加した。
  6. FY2024-Q3第3四半期末の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、受取手形、売掛金及び契約資産や現金及び預金が減少した一方、有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ248億円増加し、7,105億9千5百万円となりました。」

    受取手形・売掛金・契約資産や現金及び預金が減少した一方、有形固定資産の増加等により、総資産は前年度末比248億円増加した。
  7. FY2024-Q2第2四半期末の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、受取手形、売掛金及び契約資産や現金及び預金が減少した一方、有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ109億5千8百万円増加し、6,967億5千3百万円となりました。」

    受取手形・売掛金・契約資産や現金及び預金が減少した一方、有形固定資産の増加等により総資産は前年度末比109億5,800万円増加した。
  8. FY2024-Q1第1四半期末の総資産減少へ更新有価証券報告書

    「資産は、現金及び預金が増加した一方、受取手形、売掛金及び契約資産の減少等により、前連結会計年度末に比べ21億6千2百万円減少し、6,836億3千2百万円となりました。」

    現金及び預金は増加したが、受取手形・売掛金・契約資産の減少等により、総資産は前年度末比21億6,200万円減少した。
  9. FY2023-Q2第2四半期末の総資産大幅減少へ更新有価証券報告書

    「資産は、鉄道事業における天神大牟田線連続立体交差事業の一部完了に伴い、前受金として計上してきた工事負担金を取得した固定資産の取得原価から直接減額したこと等により、前連結会計年度末に比べ647億3千万円減少し、6,697億7千万円となりました。」

    連続立体交差事業の一部完了に伴う固定資産の直接減額等により、総資産は前年度末比647億3,000万円減少した。
  10. FY2023-Q1第1四半期末の総資産増加を更新有価証券報告書

    「資産は、受取手形、売掛金及び契約資産が減少した一方、投資有価証券や販売土地及び建物の増加等により、前連結会計年度末に比べ42億1千5百万円増加し、7,387億1千6百万円となりました。」

    受取手形・売掛金・契約資産は減少した一方、投資有価証券や販売土地・建物の増加により総資産は42億1,500万円増加した。
  11. FY2022-Q3第3四半期末の総資産増加を更新有価証券報告書

    「資産は、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末に比べ201億8千4百万円増加し、7,279億8千9百万円となりました。」

    現金及び預金の増加等により、総資産は前年度末比201億8,400万円増加した。
  12. FY2022-Q2第2四半期末の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末に比べ65億5千7百万円増加し、7,143億6千2百万円となりました。」

    現金及び預金の増加等により、総資産は前年度末比65億5,700万円増加した。
  13. FY2022-Q1第1四半期末の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末に比べ206億9千5百万円増加し、7,284億9千9百万円となりました。」

    現金及び預金の増加等により、総資産は前年度末比206億9,500万円増加した。
  14. FY2021通期の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、新型コロナウイルス感染症の拡大を受け手元資金を拡充したことなどにより、前連結会計年度末に比べ406億5千4百万円増加し、7,078億4百万円となりました。」

    手元資金の拡充等により、総資産は前年度末比406億5,400万円増加した。
  15. FY2021-Q3第3四半期末の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、新型コロナウイルス感染症の影響を受け、手元資金を拡充したことなどにより、前連結会計年度末に比べ219億4千1百万円増加し、6,890億9千1百万円となりました。」

    手元資金の拡充等により、総資産は前年度末比219億4,100万円増加した。
  16. FY2021-Q2第2四半期末の総資産微増へ更新有価証券報告書

    「資産は、受取手形及び売掛金が減少した一方、現金及び預金や販売土地及び建物の増加等により、前連結会計年度末に比べ5億8千8百万円増加し、6,677億3千9百万円となりました。」

    受取手形・売掛金の減少を上回る現金及び預金、販売土地・建物の増加等により、総資産は前年度末比5億8,800万円増加した。
  17. FY2021-Q1第1四半期の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、受取手形及び売掛金が減少した一方、現金及び預金の増加等により、前連結会計年度末に比べ79億8千7百万円増加し、6,751億3千8百万円となりました。」

    受取手形・売掛金の減少を上回る現金及び預金の増加等により、総資産は前年度末比79億8,700万円増加した。
  18. FY2020通期の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、有形固定資産や、販売土地及び建物の増加等により、前連結会計年度末に比べ443億3千3百万円増加し、6,671億5千万円となりました。」

    有形固定資産、販売土地・建物等の増加により、総資産は前年度末比443億3,300万円増加した。
  19. FY2020-Q3第3四半期末の総資産実績へ更新有価証券報告書

    「資産は、受取手形及び売掛金が減少したものの、販売土地及び建物や、有形固定資産の増加等により前連結会計年度末に比べ18億7千3百万円増加し、6,246億9千万円となりました。」

    販売土地及び建物、有形固定資産の増加等により、総資産は前年度末比18億7,300万円増加した。
  20. FY2020-Q2第2四半期末の総資産減少へ更新有価証券報告書

    「資産は、販売土地及び建物や、現金及び預金が増加した一方、受取手形及び売掛金の減少等により、前連結会計年度末に比べ25億5千8百万円減少し、6,201億8千6百万円となりました。」

    販売土地及び建物、現金及び預金は増加したが、受取手形及び売掛金の減少等により総資産は前年度末比25億5,800万円減少した。
  21. FY2020-Q1第1四半期末の総資産減少へ更新有価証券報告書

    「資産は、現金及び預金や、販売土地及び建物が増加した一方、受取手形及び売掛金の減少等により、前連結会計年度末に比べ72億4千6百万円減少し、6,154億9千8百万円となりました。」

    現金及び預金、販売土地及び建物は増加したが、受取手形及び売掛金の減少等により総資産は前年度末比72億4,600万円減少した。
  22. FY2019通期の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、有形固定資産や、受取手形及び売掛金、投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ540億4千1百万円増加し、6,227億4千4百万円となりました。」

    有形固定資産、営業債権、投資有価証券等の増加により、総資産は前年度末比540億4,100万円増加した。
  23. FY2019-Q3第3四半期末の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、投資有価証券や有形固定資産、販売土地建物の増加等により、前連結会計年度末に比べ241億8千6百万円増加し、5,928億9千万円となりました。」

    投資有価証券、有形固定資産、販売土地建物の増加等により、総資産は前年度末比241億8,600万円増加した。
  24. FY2019-Q2第2四半期末の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、現金及び預金や販売土地及び建物、投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ165億6千9百万円増加し、5,852億7千2百万円となりました。」

    現金及び預金、販売土地及び建物、投資有価証券の増加等により、総資産は前年度末比165億6,900万円増加した。
  25. FY2019-Q1通期の総資産増加から第1四半期の減少へ更新有価証券報告書

    「資産は、販売土地及び建物の増加の一方、受取手形及び売掛金の減少等により、前連結会計年度末に比べ19億8千万円減少し、5,667億2千3百万円となりました。」

    販売土地・建物は増加したが、受取手形・売掛金の減少等により総資産は前年度末比19億8,000万円減少した。
  26. FY2018通期の総資産増加へ更新有価証券報告書

    「資産は、有形固定資産や投資有価証券、受取手形及び売掛金の増加等により、前連結会計年度末に比べ458億1千9百万円増加し、5,689億9千9百万円となりました。」

    第3四半期末から通期実績へ更新され、有形固定資産・投資有価証券・営業債権の増加等により総資産は前年度末比458億1,900万円増加した。
  27. FY2018-Q3第2四半期から総資産増加を継続有価証券報告書

    「資産は、受取手形及び売掛金が減少した一方で、投資有価証券や有形固定資産の増加等により、前連結会計年度末に比べ149億3千6百万円増加し、5,381億1千6百万円となりました。」

    第1四半期の総資産減少から第2四半期に続き、投資有価証券・有形固定資産の増加により総資産が増加している。
  28. FY2018-Q2第1四半期の総資産減少から増加へ反転有価証券報告書

    「資産は、受取手形及び売掛金が減少した一方で、有形固定資産や投資有価証券の増加等により、前連結会計年度末に比べ134億2千2百万円増加し、5,366億2百万円となりました。」

    第1四半期の総資産減少から転じ、有形固定資産・投資有価証券の増加等により前年度末比134億2,200万円増加した。
  29. FY2018-Q1通期の総資産増加から第1四半期の減少へ更新有価証券報告書

    「資産は、投資有価証券が増加した一方で、受取手形及び売掛金の減少等により、前連結会計年度末に比べ28億4千8百万円減少し、5,203億3千1百万円となりました。」

    通期の有形固定資産・販売土地建物の増加による総資産増加から、当四半期は投資有価証券の増加を上回る受取手形・売掛金の減少により総資産が減少した。
  30. FY2017初出有価証券報告書

    「資産は、有形固定資産や販売土地及び建物の増加等により、前連結会計年度末に比べ315億4百万円増加し、5,231億7千9百万円となりました。」

    有形固定資産や販売土地・建物の増加により、総資産が前年度末比315億400万円増加した。
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