西日本鉄道(9031)・目標女性管理職比率7.1%へ更新
人的資本・多様性に関する数値目標
FY2024に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本活性化の総合KPI・投資目標290社が書いているテーマ・逆風1社・追い風292社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。11社中1社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの294件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026女性管理職比率7.1%へ更新有価証券報告書
「管理的地位にある労働者に占める女性労働者の割合 2035年度までに10% 7.1%」
女性管理職比率の実績は前年度の6.4%から7.1%へ上昇し、2035年度10%目標を継続している。男性育児休業等取得率96.3%、年次有給休暇取得率92.1%も開示した。 - FY2025再掲有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2035年度までに10% 6.4%」
女性管理職比率10%の2035年度目標と実績6.4%を再掲し、男性育児休業取得率98.6%、年休取得率88.5%等の実績を開示した。 - FY2024初出有価証券報告書
「管理職に占める女性労働者の割合 2035年度までに10% 5.1%」
人的資本の取り組みについて、女性管理職比率10%を2035年度までに目指すほか、男性育児休業取得率、年次有給休暇取得率、健康診断後の再検査受診率の目標と実績を開示した。