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西日本鉄道(9031)・事実通期の純資産増加へ更新

利益剰余金の増加による純資産の増加

FY2017-Q3に初出。。直近の記載はFY2026。

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前進継続後退悪化その他FY2017-Q3 – FY20262017: 420172018: 420182019: 420192020: 420202021: 420212022: 320222023: 220232024: 320242025: 220252026: 12026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている53社のうち14社を表示しています。上の文は53社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026通期の純資産増加へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ370億4百万円増加し、2,930億4千4百万円となりました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産は前年度末比370億400万円増加した。
  2. FY2026-H1中間期の純資産増加へ更新有価証券報告書

    「純資産は、為替換算調整勘定の減少や自己株式の取得の一方、親会社株主に帰属する中間純利益の計上等による利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ82億1千8百万円増加し、2,642億5千8百万円となりました。」

    自己株式取得や為替換算調整勘定の減少があった一方、利益剰余金の増加等により純資産は82億1,800万円増加した。
  3. FY2025通期の純資産増加へ更新有価証券報告書

    「純資産は、自己株式の取得による減少の一方、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ202億円増加し、2,560億3千9百万円となりました。」

    自己株式取得による減少を含む一方、利益剰余金等の増加により純資産は202億円増加した。
  4. FY2025-H1中間期の純資産増加へ更新有価証券報告書

    「純資産は、自己株式の取得による減少の一方、親会社株主に帰属する中間純利益の計上等による利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ81億7千2百万円増加し、2,440億1千2百万円となりました。」

    自己株式取得による減少があった一方、利益剰余金の増加等により純資産は前年度末比81億7,200万円増加した。
  5. FY2024通期の純資産増加へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ339億5千7百万円増加し、2,358億3千9百万円となりました。」

    利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加等により、純資産は前年度末比339億5,700万円増加した。
  6. FY2024-Q3第3四半期末の純資産増加へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金や為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末に比べ216億5千7百万円増加し、2,235億3千9百万円となりました。」

    利益剰余金や為替換算調整勘定の増加等により、純資産は前年度末比216億5,700万円増加した。
  7. FY2024-Q2第2四半期末の純資産増加へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金や為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末に比べ184億8百万円増加し、2,202億8千9百万円となりました。」

    利益剰余金や為替換算調整勘定の増加等により、純資産は前年度末比184億800万円増加した。
  8. FY2024-Q1第1四半期末の純資産増加へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ104億8千9百万円増加し、2,123億7千1百万円となりました。」

    利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加等により、純資産は前年度末比104億8,900万円増加した。
  9. FY2023-Q2第2四半期末の純資産増加へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加や為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末に比べ140億9百万円増加し、1,930億9千3百万円となりました。」

    利益剰余金や為替換算調整勘定の増加により、純資産は前年度末比140億900万円増加した。
  10. FY2023-Q1第1四半期末の純資産増加を更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加や為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末に比べ48億1千万円増加し、1,838億9千4百万円となりました。」

    利益剰余金や為替換算調整勘定の増加等により、純資産は前連結会計年度末比48億1,000万円増加した。
  11. FY2022-Q3第3四半期末の純資産増加を更新有価証券報告書

    「純資産は、その他有価証券評価差額金が減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加や為替換算調整勘定の増加等により、前連結会計年度末に比べ22億5千2百万円増加し、1,721億9千8百万円となりました。」

    その他有価証券評価差額金が減少した一方、利益剰余金や為替換算調整勘定の増加により、純資産は前年度末比22億5,200万円増加した。
  12. FY2022-Q2第2四半期末の純資産減少へ更新有価証券報告書

    「純資産は、為替換算調整勘定が増加した一方、その他有価証券評価差額金の減少や剰余金の配当などによる利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末に比べ9億3千7百万円減少し、1,690億8百万円となりました。」

    為替換算調整勘定の増加があった一方、評価差額金の減少や配当により、純資産は前年度末比9億3,700万円減少した。
  13. FY2022-Q1第1四半期末の純資産減少へ更新有価証券報告書

    「純資産は、為替換算調整勘定が増加した一方、その他有価証券評価差額金の減少や剰余金の配当などによる利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末に比べ17億4百万円減少し、1,682億4千1百万円となりました。」

    為替換算調整勘定の増加があった一方、その他有価証券評価差額金の減少や配当による利益剰余金の減少等により、純資産は前年度末比17億400万円減少した。
  14. FY2021通期の純資産減少へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する当期純損失の計上等による利益剰余金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ106億3百万円減少し、1,699億4千6百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する当期純損失等により、純資産は前年度末比106億300万円減少した。
  15. FY2021-Q3第3四半期末の純資産減少へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上等による利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末に比べ125億4千6百万円減少し、1,680億2百万円となりました。」

    四半期純損失等により利益剰余金が減少し、純資産は前年度末比125億4,600万円減少した。
  16. FY2021-Q2第2四半期末の純資産減少へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上等による利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末に比べ131億4百万円減少し、1,674億4千5百万円となりました。」

    四半期純損失等により利益剰余金が減少し、純資産は前年度末比131億400万円減少した。
  17. FY2021-Q1第1四半期の純資産減少へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純損失の計上等による利益剰余金の減少等により、前連結会計年度末に比べ95億4千3百万円減少し、1,710億6百万円となりました。」

    親会社株主に帰属する四半期純損失等により、純資産は前年度末比95億4,300万円減少した。
  18. FY2020通期の純資産減少へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等により利益剰余金が増加した一方、その他有価証券評価差額金の減少等により、前連結会計年度末に比べ9億6千1百万円減少し、1,805億4千9百万円となりました。」

    利益剰余金は増加したが、その他有価証券評価差額金等の減少により、純資産は通期で9億6,100万円減少した。
  19. FY2020-Q3第3四半期末の純資産実績へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加等により前連結会計年度末に比べ41億2千4百万円増加し、1,856億3千5百万円となりました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産は前年度末比41億2,400万円増加し、1,856億3,500万円となった。
  20. FY2020-Q2第2四半期末の純資産実績へ更新有価証券報告書

    「純資産は、その他の包括利益累計額が減少した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ11億2千8百万円増加し、1,826億4千万円となりました。」

    その他の包括利益累計額が減少した一方、利益剰余金の増加等により純資産は前年度末比11億2,800万円増加した。
  21. FY2020-Q1第1四半期末の純資産減少へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金が増加した一方、その他有価証券評価差額金の減少等により、前連結会計年度末に比べ4億4千3百万円減少し、1,810億6千8百万円となりました。」

    利益剰余金は増加したが、その他有価証券評価差額金の減少等により純資産は前年度末比4億4,300万円減少した。
  22. FY2019通期の純資産実績へ更新有価証券報告書

    「純資産は、その他有価証券評価差額金が減少した一方、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ1億2千6百万円増加し、1,815億1千2百万円となりました。」

    利益剰余金の増加があった一方、その他有価証券評価差額金が減少し、純資産は前年度末比1億2,600万円の小幅増加となった。
  23. FY2019-Q3第3四半期末の純資産実績へ更新有価証券報告書

    「純資産は、その他有価証券評価差額金の減少の一方、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加や非支配株主持分の増加等により、前連結会計年度末に比べ9億6千1百万円増加し、1,823億4千7百万円となりました。」

    利益剰余金および非支配株主持分の増加等により、純資産は前年度末比9億6,100万円増加した。
  24. FY2019-Q2第2四半期末の純資産実績へ更新有価証券報告書

    「純資産は、サウスゲート都市開発㈱の設立による非支配株主持分の増加等により、前連結会計年度末に比べ14億6千5百万円増加し、1,828億5千万円となりました。」

    サウスゲート都市開発㈱の設立による非支配株主持分の増加等により、純資産は前年度末比14億6,500万円増加した。
  25. FY2019-Q1第1四半期末の純資産実績へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ9億8千5百万円増加し、1,823億7千1百万円となりました。」

    利益剰余金の増加等により、純資産は前年度末比9億8,500万円増加した。
  26. FY2018通期の純資産増加へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ138億3千8百万円増加し、1,813億8千5百万円となりました。」

    第3四半期末から通期実績へ更新され、純資産は前年度末比138億3,800万円増加した。
  27. FY2018-Q3対象期間の更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ146億8百万円増加し、1,821億5千5百万円となりました。」

    第3四半期末の純資産は前年度末比146億800万円増加した。
  28. FY2018-Q2対象期間の更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ81億5千7百万円増加し、1,757億5百万円となりました。」

    第2四半期末の純資産は前年度末比81億5,700万円増加した。
  29. FY2018-Q1対象期間の更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金やその他有価証券評価差額金の増加等により、前連結会計年度末に比べ30億7千6百万円増加し、1,706億2千4百万円となりました。」

    通期の純資産増加から第1四半期末の実績へ更新され、純資産は前年度末比30億7,600万円増加した。
  30. FY2017通期実績へ更新有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する当期純利益の計上等による利益剰余金や退職給付に係る調整累計額の増加等により、前連結会計年度末に比べ166億4千5百万円増加し、1,675億4千7百万円となりました。」

    第3四半期末の純資産増加から通期実績へ更新され、純資産は前年度末比166億4,500万円増加した。
  31. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「純資産は、親会社株主に帰属する四半期純利益の計上等による利益剰余金の増加等により、前連結会計年度末に比べ81億1千万円増加し、1,590億1千3百万円となりました。」

    四半期純利益の計上等により利益剰余金が増加し、純資産は前連結会計年度末から81億1,000万円増加した。
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