鉄道・乗合バスの旅客人員増加
FY2018-Q1に初出。28回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。7社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに4社。
- FY2026通期の鉄道・乗合バス旅客人員増加へ更新有価証券報告書
「旅客人員は定期・定期外合計で、鉄道事業は108,899千人、バス事業(乗合)は154,656千人となりました。」
鉄道旅客人員は前期比5.7%増、乗合バス旅客人員は1.9%増となり、両事業で増加した。 - FY2026-H1中間期の鉄道旅客増加・乗合バス旅客減少へ更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 5.7%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 0.5%減(前年同期比)となりました。」
鉄道旅客人員は前年同期比5.7%増となった一方、乗合バス旅客人員は0.5%減少した。 - FY2025通期の鉄道旅客増加・乗合バス旅客減少へ更新有価証券報告書
「旅客人員は定期・定期外合計で、鉄道事業は103,019千人、バス事業(乗合)は151,788千人となりました。」
鉄道旅客人員は前期比4.0%増となった一方、乗合バス旅客人員は2.0%減となった。 - FY2025-H1中間期の鉄道旅客増加・乗合バス旅客減少へ更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 4.2%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 2.4%減(前年同期比)となりました。」
鉄道旅客人員は前年同期比4.2%増となった一方、乗合バス旅客人員は2.4%減少した。 - FY2024通期の鉄道・乗合バス旅客人員回復へ更新有価証券報告書
「旅客人員は定期・定期外合計で、鉄道事業は99,042千人、バス事業(乗合)は154,891千人となりました。」
鉄道旅客人員は前期比7.1%増、乗合バス旅客人員は1.4%増となり、回復が続いた。 - FY2024-Q3第3四半期累計の鉄道・乗合バス旅客人員回復を更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 7.1%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 5.7%増(前年同期比)となりました。」
鉄道旅客人員は前年同期比7.1%増、乗合バス旅客人員は5.7%増となり、回復が続いた。 - FY2024-Q2第2四半期累計の鉄道・乗合バス旅客人員回復を更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 8.0%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 6.7%増(前年同期比)となりました。」
鉄道旅客人員は前年同期比8.0%増、乗合バス旅客人員は6.7%増となり、回復が続いた。 - FY2024-Q1第1四半期の鉄道・乗合バス旅客人員回復を更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 7.1%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 4.3%増(前年同期比)となりました。」
鉄道旅客人員は前年同期比7.1%増、乗合バス旅客人員は4.3%増となり、回復が続いた。 - FY2023-Q2第2四半期累計の鉄道・乗合バス旅客人員回復を更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 10.5%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 6.1%増(前年同期比)となりました。」
鉄道旅客人員は前年同期比10.5%増、乗合バス旅客人員は6.1%増となり、回復が続いた。 - FY2023-Q1第1四半期の鉄道・乗合バス旅客人員回復を更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 10.9%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 5.2%増(前年同期比)となりました。」
感染症影響で減少していた旅客人員は、第1四半期に鉄道10.9%増、乗合バス5.2%増となり、前年同期からの回復が続いた。 - FY2022-Q3第3四半期累計の鉄道・乗合バス旅客人員回復を更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 7.6%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 3.9%増(前年同期比)となりました。」
鉄道旅客人員は前年同期比7.6%増、乗合バス旅客人員は3.9%増となり、感染症影響下で減少していた旅客人員の回復が続いた。 - FY2022-Q2第2四半期累計の鉄道・乗合バス旅客人員回復へ更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 8.0%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 6.0%増(前年同期比)となりました。」
鉄道・乗合バスの旅客人員は前年同期比で増加し、感染症影響下の前年同期から回復した。 - FY2022-Q1第1四半期の鉄道・乗合バス旅客人員回復へ更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 22.6%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 19.5%増(前年同期比)となりました。」
感染症影響で大幅に減少していた旅客人員は、第1四半期に鉄道22.6%増、乗合バス19.5%増となり、前年同期から回復した。 - FY2021通期の鉄道・乗合バス旅客人員大幅減少へ更新有価証券報告書
「旅客人員は定期・定期外合計で、鉄道事業は79,048千人、バス事業(乗合)は135,197千人となりました。」
通期の旅客人員は鉄道で前期比25.5%減、乗合バスで29.3%減となった。 - FY2021-Q2第2四半期累計の鉄道・乗合バス旅客人員の大幅減少へ更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 31.0%減(前年同期比)、バス事業(乗合)で 32.4%減(前年同期比)となりました。」
前期まで増加または小幅な変動だった旅客人員が、新型コロナウイルス感染症等の影響により、鉄道31.0%減、乗合バス32.4%減へ減少幅を拡大した。 - FY2021-Q1鉄道・乗合バス旅客人員の増加から大幅減少へ反転有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 37.7%減(前年同期比)、バス事業(乗合)で 38.4%減(前年同期比)となりました。」
前期まで増加または小幅な変動だった旅客人員が、新型コロナウイルス感染症等の影響により、鉄道37.7%減、乗合バス38.4%減へ反転した。 - FY2020通期の鉄道旅客増加・バス旅客減少へ更新有価証券報告書
「旅客人員は定期・定期外合計で、鉄道事業は106,148千人、バス事業(乗合)は191,270千人となりました。」
通期の提出会社運輸成績では、鉄道旅客人員は前期比0.8%増、乗合バス旅客人員は0.7%減となった。 - FY2020-Q3第3四半期累計の鉄道・乗合バス旅客人員増加へ更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 2.6%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 0.2%増(前年同期比)となりました。」
鉄道旅客人員は前年同期比2.6%増、乗合バス旅客人員は0.2%増となり、両事業で増加した。 - FY2020-Q2第2四半期累計の鉄道・乗合バス旅客人員増加へ更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 3.8%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 0.8%増(前年同期比)となりました。」
鉄道旅客人員は前年同期比3.8%増、乗合バス旅客人員は0.8%増となり、両事業で増加した。 - FY2020-Q1鉄道旅客増加・乗合バス旅客減少へ更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 2.0%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 0.8%減(前年同期比)となりました。」
鉄道旅客人員は前年同期比2.0%増となった一方、乗合バス旅客人員は0.8%減となった。 - FY2019通期の鉄道増加・乗合バス減少へ更新有価証券報告書
「旅客人員は鉄道事業で 1.8%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 0.4%減(前年同期比)となりました。」
通期では鉄道旅客人員が1.8%増加した一方、乗合バス旅客人員は0.4%減少した。 - FY2019-Q3第3四半期累計の旅客人員へ更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 1.6%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 0.5%減(前年同期比)となりました。」
鉄道旅客人員は前年同期比1.6%増となった一方、乗合バス旅客人員は0.5%減となった。 - FY2019-Q2第2四半期累計の旅客人員へ更新有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 1.4%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 1.0%減(前年同期比)となりました。」
鉄道旅客人員は前年同期比1.4%増となった一方、乗合バス旅客人員は1.0%減となり、バスの減少幅が前四半期から拡大した。 - FY2019-Q1乗合バス旅客人員が増加から減少へ反転有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 1.6%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 0.4%減(前年同期比)となりました。」
鉄道旅客人員は前年同期比1.6%増を維持した一方、乗合バス旅客人員は前年同期比0.4%減となった。 - FY2018通期の旅客人員へ更新有価証券報告書
「旅客人員は鉄道事業で 1.5%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 2.0%増(前年同期比)となりました。」
通期の旅客人員は鉄道で1.5%増、乗合バスで2.0%増となり、四半期累計で示されていた増加傾向を通期でも確認した。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 1.5%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 0.9%増(前年同期比)となりました。」
鉄道・乗合バスの旅客人員は前年同期比で引き続き増加している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 1.6%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 0.9%増(前年同期比)となりました。」
鉄道・乗合バスの旅客人員は前年同期比で引き続き増加している。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「なお、旅客人員は鉄道事業で 1.8%増(前年同期比)、バス事業(乗合)で 1.6%増(前年同期比)となりました。」
当第1四半期は、鉄道事業と乗合バス事業の旅客人員が前年同期を上回った。