ヒガシホールディングス(9029)・施策再掲
株式会社イシカワコーポレーションの決算期変更による連結対象期間の変更
FY2023-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社の決算日変更による比較期間・連結業績影響7社が書いているテーマ・逆風4社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「これは主に、三郷ロジスティクスセンターを2022年4月より開設したことにより売上が増加したものの、株式会社イシカワコーポレーションの決算期を12月期から3月期に変更し、前期は同社の繁忙期となる1月~3月を連結対象期間にしたことが影響し、減益となっております。」
イシカワコーポレーションの決算期変更により、前年同期比較の連結対象期間が異なることが倉庫事業の減益要因となる状況を再確認している。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「子会社の株式会社イシカワコーポレーションの決算期を12月期から3月期に変更したことにより、前期は同社の繁忙期となる1月~3月を第1四半期の連結対象期間としたことに対し、当期は業績が平準化している4月~6月を連結したことが影響し、僅かに減益となっております。」
イシカワコーポレーションの決算期を12月期から3月期へ変更し、当第1四半期の連結対象期間が前期の1月~3月から当期の4月~6月へ変わったことを初めて記載している。倉庫事業および連結利益の前年同期比較にも影響している。