売上微増の一方で連結利益が減少
FY2018-Q2に初出。。直近の記載はFY2026。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。56社中15社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに29社。
- FY2026通期で大幅増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の業績につきましては、売上高は579億72百万円(前年同期比20.5%増)、営業利益は40億44百万円(同47.6%増)、経常利益は41億50百万円(同41.4%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は26億2百万円(同44.1%増)となりました。」
通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期比で増加し、大幅な増収増益となった。 - FY2026-H1中間期で大幅増収増益有価証券報告書
「当中間連結会計期間の業績につきましては、売上高は267億99百万円(前年同期比21.9%増)、営業利益は18億58百万円(同68.3%増)、経常利益は19億29百万円(同65.2%増)、親会社株主に帰属する中間純利益は12億23百万円(同77.5%増)となりました。」
中間期は売上高、営業利益、経常利益、中間純利益のすべてが前年同期比で増加し、大幅な増収増益となった。 - FY2025通期で過去最高の増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の業績につきましては、売上高は481億26百万円(前年同期比18.4%増)、営業利益は27億39百万円(同25.1%増)、経常利益は29億35百万円(同27.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は18億5百万円(同19.9%増)となりました。」
中間期の増収減益から転じ、通期では売上高、営業利益、経常利益、当期純利益のすべてが前年同期比で増加し、過去最高の売上高・経常利益となった。 - FY2025-H1増収減益有価証券報告書
「売上高は219億76百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益は11億4百万円(同2.4%減)、経常利益は11億67百万円(同3.2%減)、親会社株主に帰属する中間純利益は6億89百万円(同7.1%減)となりました。」
中間期は売上高が増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となった。 - FY2024-Q3第3四半期も増収増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は295億37百万円(前年同期比17.6%増)、営業利益は16億85百万円(同15.8%増)、経常利益は17億85百万円(同14.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は11億27百万円(同13.7%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が継続している。 - FY2024-Q2第2四半期も増収増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は195億30百万円(前年同期比19.8%増)、営業利益は11億31百万円(同26.5%増)、経常利益は12億6百万円(同25.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億42百万円(同21.2%増)となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が継続している。 - FY2024-Q1第1四半期も増収増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は98億32百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は5億88百万円(同25.2%増)、経常利益は6億35百万円(同25.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億70百万円(同15.3%増)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で増加した。 - FY2023-Q3第3四半期も増収増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は251億20百万円(前年同期比28.0%増)、営業利益は14億55百万円(同35.8%増)、経常利益は15億54百万円(同27.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9億91百万円(同23.9%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で増加し、増収増益が継続している。 - FY2023-Q2第2四半期も増収増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は163億円(前年同期比31.0%増)、営業利益は8億94百万円(同25.2%増)、経常利益は9億64百万円(同17.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億12百万円(同14.4%増)となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加し、増収増益が続いている。 - FY2023-Q1大幅増収だが経常利益・純利益は減少有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は80億53百万円(前年同期比23.2%増)、営業利益は4億69百万円(同2.2%増)、経常利益は5億4百万円(同2.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億21百万円(同4.4%減)となりました。」
売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、経常利益と親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。 - FY2022通期で過去最高の増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高279億53百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益14億75百万円(同44.2%増)、経常利益16億70百万円(同29.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は11億20百万円(同68.1%増)となっております。」
売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも増加し、売上高・経常利益は過去最高となった。 - FY2022-Q3第3四半期の増収増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は196億30百万円(前年同期比13.6%増)、営業利益は10億71百万円(同69.3%増)、経常利益は12億16百万円(同47.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は8億円(同51.3%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加している。 - FY2022-Q2第2四半期の増収増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は124億47百万円(前年同期比10.8%増)、営業利益は7億14百万円(同69.1%増)、経常利益は8億18百万円(同53.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億35百万円(同58.8%増)となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加している。 - FY2022-Q1第1四半期の増収増益への転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は65億37百万円(前年同期比18.1%増)、営業利益は4億59百万円(同135.1%増)、経常利益は5億16百万円(同140.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億36百万円(同167.8%増)となりました。」
前年同期の減収減益から転じ、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回った。 - FY2021減収ながら経常増益・純利益減益有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高244億36百万円(前年同期比2.7%減)、営業利益10億22百万円(同2.6%増)、経常利益12億87百万円(同22.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億66百万円(同3.6%減)となっております。」
通期業績は減収となった一方、営業利益・経常利益は増加し、経常利益は過去最高水準となったが、親会社株主に帰属する当期純利益は減少している。 - FY2021-Q3第3四半期も減収減益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は172億85百万円(前年同期比5.7%減)、営業利益は6億33百万円(同29.9%減)、経常利益は8億25百万円(同14.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億28百万円(同15.1%減)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で減少し、減収減益が継続している。 - FY2021-Q2第2四半期は減収減益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は112億37百万円(前年同期比9.0%減)、営業利益は4億22百万円(同34.1%減)、経常利益は5億33百万円(同20.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億37百万円(同22.4%減)となりました。」
第2四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で減少し、前年同期の増収増益から減収減益となっている。 - FY2021-Q1第1四半期は減収減益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は55億36百万円(前年同期比10.1%減)、営業利益は1億95百万円(同25.9%減)、経常利益は2億14百万円(同23.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億25百万円(同30.2%減)となりました。」
前年同期の増収増益から転じ、第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが減少している。 - FY2020通期で増収増益有価証券報告書
「当連結会計年度の業績は、売上高251億11百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益9億96百万円(同12.5%増)、経常利益10億55百万円(同14.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は6億91百万円(同18.3%増)となり、」
通期では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のすべてが前年同期比で増加した。 - FY2020-Q3第3四半期も増収増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は183億34百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は9億3百万円(同34.8%増)、経常利益は9億59百万円(同36.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億22百万円(同38.3%増)となりました。これは主に、Windows10移行に伴うPCの入替作業や首都圏における移転業務が好調に推移したことにより、前年同期比増収増益となっております。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の全てが前年同期比で増加している。 - FY2020-Q2第2四半期も増収増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は123億54百万円(前年同期比9.2%増)、営業利益は6億41百万円(同39.6%増)、経常利益は6億72百万円(同40.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億34百万円(同44.4%増)となりました。これは主に、Windows10移行に伴うPCの入替作業や首都圏における移転業務が好調に推移したことにより、前年同期比増収増益となっております。」
前四半期の増収減益から転じ、第2四半期累計では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加している。 - FY2020-Q1増収減益へ転換有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は61億55百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益は2億64百万円(同19.7%減)、経常利益は2億81百万円(同17.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億79百万円(同17.8%減)となりました。」
売上高は7.5%増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収増益基調から増収減益へ変化している。 - FY2019-Q3第3四半期も増収増益有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は169億69百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は6億70百万円(同12.4%増)、経常利益は7億3百万円(同18.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は4億50百万円(同21.4%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加している。 - FY2019-Q2第2四半期も増収増益有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は113億14百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益は4億59百万円(同27.4%増)、経常利益は4億78百万円(同38.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億00百万円(同43.4%増)となりました。」
第2四半期累計では、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加している。 - FY2019-Q1第1四半期は増収増益有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は57億26百万円(前年同期比16.2%増)、営業利益は3億29百万円(同68.1%増)、経常利益は3億39百万円(同67.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億18百万円(同67.5%増)となりました。」
第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期比で増加している。 - FY2018営業・経常増益と純利益減益有価証券報告書
「当連結会計年度の業績につきましては、売上高は208億92百万円(前年同期比7.4%増)、営業利益は8億11百万円(同21.0%増)、経常利益は8億13百万円(同16.2%増)となりました。また、親会社株主に帰属する当期純利益については、5億1百万円(同6.6%減)となりました。」
通期では売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する当期純利益は6.6%減少している。 - FY2018-Q3増収増益へ転換有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は148億38百万円(前年同期比4.6%増)、営業利益は5億96百万円(同14.6%増)、経常利益は5億94百万円(同8.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億70百万円(同0.4%増)となりました。」
第3四半期累計では、売上高に加えて営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益も前年同期比で増加している。 - FY2018-Q2初出有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は96億57百万円(前年同期比0.8%増)、営業利益は3億60百万円(同12.0%減)、経常利益は3億46百万円(同18.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2億9百万円(同28.1%減)となりました。」
第2四半期累計期間について、売上高は前年同期比0.8%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。