ヒガシホールディングス(9029)・施策前進
サプライチェーンを含む人権デュー・デリジェンスの実施
FY2025に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2026。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サプライチェーンのサステナビリティ管理158社が書いているテーマ・逆風6社・追い風163社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに68社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている158社のうち14社を表示しています。上の文は158社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「対象 当社グループ外注先111社(当社グループ外注費総額の72%をカバー)…結果および対応 109社/111社より回答があり、現状把握という目的は達成。また、協力会社各社において、概ね適切な対応が行われていることを確認できた。」
サプライチェーン人権DDについて、外注先111社を対象に調査し109社から回答を取得し、詳細確認事項の個別ヒアリングを進めている。 - FY2025初出有価証券報告書
「さらに2024年からは「責任あるサプライチェーン等における人権尊重のためのガイドライン」等に則り、人権デュー・デリジェンスの取組み等を通じて、定期的に対応状況の確認を行うとともに、その取組の範囲を協力会社等のサプライチェーンにまで拡大するよう努めております。」
2024年から人権DDの対象をサプライチェーンへ拡大し、2024年10月から2025年2月に外注先111社を対象に調査を実施した。109社から回答を得て、詳細確認が必要な事項について個別ヒアリングを進めている。