ヒガシホールディングス(9029)・リスク災害損失計上額が増加
台風21号による事業資産被害と修繕費用
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
台風21号による設備被害・復旧費用3社が書いているテーマ・逆風3社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3災害損失計上額が増加有価証券報告書
「災害による損失 - 58,683」
台風21号に関連して前四半期までに記載された災害損失について、第3四半期累計の計上額が5,868万3千円となっている。 - FY2019-Q2顕在化有価証券報告書
「平成30年9月4日の台風21号の影響による被害を受けたことに伴い、当第2四半期連結累計期間において、「災害による損失」として事業資産の修繕費用等26,213千円を特別損失に計上しております。なお、現時点で合理的に見積もることが困難な費用等については、「災害による損失」には含めていない為、当該計上額は、今後変動する可能性があります。」
台風21号による事業資産の被害が実際に発生し、修繕費用等2,621万3千円を特別損失として計上している。未計上費用を含め、金額が今後変動する可能性も記載している。