ゼロ(9028)・事実再掲
IFRS第18号の2028年6月期適用予定
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第18号「財務諸表における表示及び開示」の適用対応42社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている42社のうち14社を表示しています。上の文は42社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「IFRS第18号 財務諸表における表示及び開示 2027年1月1日 2028年6月期」
IFRS第18号を2028年6月期に適用予定とする開示を継続している。財務諸表への影響は引き続き評価中である。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「IFRS第18号 財務諸表における表示及び開示 2027年1月1日 2028年6月期 財務業績報告の改善のための純損益計算書における表示および開示に関する規定の新設」
未適用の公表済み基準書としてIFRS第18号を初めて開示し、強制適用時期を2027年1月1日、当社グループの適用年度を2028年6月期と示している。財務諸表への影響は現在評価中である。