ゼロ(9028)・施策諮問委員会を当年度5回開催
諮問委員会による指名・報酬・親会社取引の監督
FY2021に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-09-30。
4記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員による経営諮問委員会の運営2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-09-30再掲ガバナンス
「・取締役、執行役員候補者の指名 ・取締役の個人別報酬 ・支配株主(親会社)との間で利益相反する重要な取引や行為」
諮問委員会が、取締役・執行役員候補者の指名、取締役報酬、親会社との利益相反取引等について答申・提言する役割を引き続き示している。 - FY2026諮問委員会を当年度5回開催有価証券報告書
「当事業年度における諮問委員会への個々の出席状況は次のとおりであります。」
諮問委員会は役員指名、取締役報酬、支配株主との利益相反等を扱い、当年度は5回開催された。 - FY2025前進有価証券報告書
「2024年度は5回の定期開催に加え、2回の臨時開催を行っております。」
諮問委員会は役員指名、取締役個人別報酬、支配株主との利益相反等について答申を行い、当年度は定期5回・臨時2回の計7回開催された。 - FY2021初出有価証券報告書
「さらに、2021年8月5日開催の取締役会におきまして、取締役会の任意の機関として、諮問委員会を設置することを決議いたしました。諮問委員会は、当社におけるガバナンスの自浄性、自律性、透明性の向上を図ることを目的として、取締役及び執行役員の指名、取締役の個人別報酬、支配株主(親会社)との間で利益が相反する重要な取引や行為等について、諮問の上、適宜、取締役会に対して提言いたします。」
独立社外取締役を委員長とする諮問委員会を新設し、役員指名・個人別報酬・親会社との利益相反取引等について取締役会へ提言する仕組みを導入した。