ゼロ(9028)・事実再掲
IFRS第16号「リース」の適用
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
IFRS第16号(リース)適用対応146社が書いているテーマ・逆風2社・追い風1社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中6社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに71社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている146社のうち14社を表示しています。上の文は146社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年7月1日の要約四半期連結財政状態計算書において、使用権資産8,871百万円及びリース負債8,720百万円を計上しております。」
IFRS第16号の適用を継続し、当年度末の使用権資産は94億70百万円、リース負債は90億30百万円となった。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、2019年7月1日の要約四半期連結財政状態計算書において、使用権資産8,871百万円及びリース負債8,720百万円を計上しております。」
IFRS第16号の適用による使用権資産・リース負債の計上を継続して開示している。第3四半期累計ではリース負債返済24億06百万円を計上した。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「当社グループは、2019年7月1日の要約四半期連結財政状態計算書において、使用権資産8,871百万円及びリース負債8,720百万円を計上しております。」
IFRS第16号の適用により、使用権資産8,871百万円とリース負債8,720百万円を計上し、当四半期にはリース負債返済16億01百万円も開示している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「当社グループは、当第1四半期連結会計期間より、以下の基準を適用しております。 基準書 基準名 概要 IFRS 第16号 リース リースの定義及び会計処理の改訂」
当第1四半期連結会計期間からIFRS第16号を適用し、2019年7月1日時点で使用権資産8,871百万円、リース負債8,720百万円を計上している。