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どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2023年7月1日〜2024年3月31日連結IFRS売上高105,570百万円前年比 +4.5%進捗 77.1%
営業利益4,501百万円前年比 +20.0%進捗 80.4%
経常利益4,512百万円前年比 +20.3%進捗 80.6%
純利益(親会社株主帰属)2,959百万円前年比 +18.4%進捗 80.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益175.19円
期末の財政状態
総資産65,442百万円
うち純資産 36,422 百万円自己資本比率 54.7%前期末比 -4.2pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金の出入り
営業+2,468
投資-3,887
財務+3,346
純増減+1,927
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 百万円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高7,440百万円
セグメント別売上高
国内自動車関連事業46,62944.2%+8.1%
ヒューマンリソース事業16,13315.3%+4.7%
一般貨物事業4,8224.6%-0.5%
海外関連事業37,98436.0%+0.9%
セグメント別利益
国内自動車関連事業4,42871.4%+23.1%
ヒューマンリソース事業6169.9%+2.6%
一般貨物事業4807.7%-45.8%
海外関連事業67610.9%+99.0%
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高137,000百万円(前年比 +3.1%)
営業利益5,600百万円(前年比 +10.3%)
経常利益5,600百万円(前年比 +10.2%)
純利益3,700百万円(前年比 +7.6%)
業績予想の修正売上高 非開示 → 137,000百万円 / 営業利益 非開示 → 5,600百万円 / 経常利益 非開示 → 5,600百万円 / 純利益 非開示 → 3,700百万円
年間配当予想51円 → 54.8円
業績の増減要因
売上収益は自動車関連事業を中心に増収、営業利益は主に自動車関連事業と海外関連事業を中心に増益。中古車輸送の受託台数増加、料金改定、整備台数の増加、ソウイングの子会社化、海外関連事業のコスト削減・転嫁や新規顧客獲得などが要因。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 非開示
連結範囲の変更新規 1 / 除外 0 / 新規社名 株式会社ソウイング / 除外社名 非開示
減価償却費3,829百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数17,560,242
期末自己株式数920,782
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | IFRS |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2023年7月1日〜2024年3月31日 |
| 売上高 | 105,570百万円(前年比 +4.5%) |
| 営業利益 | 4,501百万円(前年比 +20.0%) |
| 経常利益 | 4,512百万円(前年比 +20.3%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,959百万円(前年比 +18.4%) |
| 1株当たり当期純利益 | 175.19円 |
| 自己資本比率 | 当期末 54.7 / 前期末 58.9 |
| 総資産 | 65,442百万円 |
| 純資産 | 36,422百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 2,468百万円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -3,887百万円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | 3,346百万円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 7,440百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 137,000百万円(前年比 +3.1%) / 営業利益 5,600百万円(前年比 +10.3%) / 経常利益 5,600百万円(前年比 +10.2%) / 純利益 3,700百万円(前年比 +7.6%) |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 137,000百万円 / 営業利益 非開示 → 5,600百万円 / 経常利益 非開示 → 5,600百万円 / 純利益 非開示 → 3,700百万円 |
| 年間配当予想 | 51円 → 54.8円 |
| セグメント別売上高 | 国内自動車関連事業 46,629百万円(前年比 +8.1%) / ヒューマンリソース事業 16,133百万円(前年比 +4.7%) / 一般貨物事業 4,822百万円(前年比 -0.5%) / 海外関連事業 37,984百万円(前年比 +0.9%) |
| セグメント別利益 | 国内自動車関連事業 4,428百万円(前年比 +23.1%) / ヒューマンリソース事業 616百万円(前年比 +2.6%) / 一般貨物事業 480百万円(前年比 -45.8%) / 海外関連事業 676百万円(前年比 +99.0%) |
| 減価償却費 | 3,829百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 非開示 |
| 連結範囲の変更 | 新規 1 / 除外 0 / 新規社名 株式会社ソウイング / 除外社名 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 17,560,242 |
| 期末自己株式数 | 920,782 |
| 業績の増減要因 | 売上収益は自動車関連事業を中心に増収、営業利益は主に自動車関連事業と海外関連事業を中心に増益。中古車輸送の受託台数増加、料金改定、整備台数の増加、ソウイングの子会社化、海外関連事業のコスト削減・転嫁や新規顧客獲得などが要因。 |
この書類が述べていない項目(8件)
売上高営業利益率配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減損損失特別損益の内訳重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。中古車輸送の受託台数増加、新規契約の獲得や派遣人員数の増加、新たな発電所向け荷役の獲得などにより増収となりました。営業利益は、自動車関連事業の料金改定、整備台数の増加、能登半島地震に伴う回送依頼の増加、株式会社ソウイングの子会社化、海外関連事業のコスト削減・転嫁や新規顧客獲得などにより増益となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。