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決算説明資料2023年6月期 上半期(2022年7月~2022年12月)会社の説明として取り出せた項目 9 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高64,247百万円+38.4%
営業利益2,174百万円+61.8%
経常利益2,172百万円+59.4%
純利益1,457百万円+77.3%
営業利益率3.4%
通期業績予想
売上収益
119,000百万円
営業利益
4,300百万円
税引前利益
4,300百万円
親会社の所有者に帰属する当期利益
2,750百万円
基本的1株当たり当期利益
163.31円
配当金
中間
15円
期末
25.8円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
売上収益
国内自動車関連事業3,120
ヒューマンリソース事業674
一般貨物事業156
海外関連事業13,874
営業利益
国内自動車関連事業522
ヒューマンリソース事業132
一般貨物事業68
海外関連事業173
調整-65
新しい施策
- ドライバー専門求人ポータルサイト『運転ドットコム』の立ち上げ(2023年3月1日稼働)
- MaaS事業の拡大
- 新しいバイオマス発電所向け燃料荷役の立ち上げ(3基目)
- 陸友物流における事業ポートフォリオの再構築とEV車輸送ノウハウの蓄積
- EV車輸送に対応した料金体系の構築・車両の積載量拡大検討
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 新車販売台数(2022年)4,201千台前年同期比94.4%
- 中古車販売台数(2022年)6,301千台前年同期比93.6%
- オートオークション成約単価(2022年)749千円前年同期比2020年比133.5%
- オートオークション出品数(2022年)6,634千台前年同期比2021年6696千台から減少
- オートオークション成約率(2022年)67.9%前年同期比2021年68.1%から低下
- EV販売台数(2022年)5.9万台前年同期比271%
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
オートオークションの成約単価、出品数、成約率を開示セグメント別実績
国内自動車関連事業
売上収益
27,767百万円
前年同期比前年同期24647百万円から増加
営業利益
2,217百万円
前年同期比前年同期1695百万円から増加
ヒューマンリソース事業
売上収益
10,291百万円
前年同期比前年同期9617百万円から増加
営業利益
366百万円
前年同期比前年同期234百万円から増加
一般貨物事業
売上収益
3,297百万円
前年同期比前年同期3141百万円から増加
営業利益
226百万円
前年同期比前年同期259百万円から減少
海外関連事業
売上収益
22,891百万円
前年同期比前年同期9017百万円から増加
営業利益
213百万円
前年同期比前年同期40百万円から増加
中期経営計画の目標
2024年6月期までの各事業の重点取り組みを記載。数値目標は非開示市場規模・シェア
2022年新車販売4201千台、中古車販売6301千台、中国中古車取引1604万台
設備投資額
6億円バイオマス発電荷役関連の投資総額
年間配当
中間
15円
期末
25.8円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2023年6月期 上半期(2022年7月~2022年12月) |
| 売上高 | 64,247百万円(前年比 +38.4%) |
| 営業利益 | 2,174百万円(前年比 +61.8%) |
| 経常利益 | 2,172百万円(前年比 +59.4%) |
| 純利益 | 1,457百万円(前年比 +77.3%) |
| 営業利益率 | 3.4% |
| 通期業績予想 | 売上収益 119,000百万円 / 営業利益 4,300百万円 / 税引前利益 4,300百万円 / 親会社の所有者に帰属する当期利益 2,750百万円 / 基本的1株当たり当期利益 163.31円 / 配当金 中間 15円 / 期末 25.8円 |
| セグメント別実績 | 国内自動車関連事業 売上収益 27,767百万円 / 営業利益 2,217百万円 / ヒューマンリソース事業 売上収益 10,291百万円 / 営業利益 366百万円 / 一般貨物事業 売上収益 3,297百万円 / 営業利益 226百万円 / 海外関連事業 売上収益 22,891百万円 / 営業利益 213百万円 |
| 増減要因の内訳 | 売上収益 国内自動車関連事業 3,120 / ヒューマンリソース事業 674 / 一般貨物事業 156 / 海外関連事業 13,874 / 営業利益 国内自動車関連事業 522 / ヒューマンリソース事業 132 / 一般貨物事業 68 / 海外関連事業 173 / 調整 -65 |
| 主要KPI | 指標名 新車販売台数(2022年) / 値 4,201千台 / 前年同期比 94.4%、指標名 中古車販売台数(2022年) / 値 6,301千台 / 前年同期比 93.6%、指標名 オートオークション成約単価(2022年) / 値 749千円 / 前年同期比 2020年比133.5%、指標名 オートオークション出品数(2022年) / 値 6,634千台 / 前年同期比 2021年6696千台から減少、指標名 オートオークション成約率(2022年) / 値 67.9% / 前年同期比 2021年68.1%から低下、指標名 EV販売台数(2022年) / 値 5.9万台 / 前年同期比 271% |
| 単価と数量の指標 | オートオークションの成約単価、出品数、成約率を開示 |
| 中期経営計画の目標 | 2024年6月期までの各事業の重点取り組みを記載。数値目標は非開示 |
| 年間配当 | 中間 15円 / 期末 25.8円 |
| 設備投資額 | 6億円(バイオマス発電荷役関連の投資総額) |
| 市場規模・シェア | 市場規模 2022年新車販売4201千台、中古車販売6301千台、中国中古車取引1604万台 / シェア 非開示 |
| 新しい施策 | ドライバー専門求人ポータルサイト『運転ドットコム』の立ち上げ(2023年3月1日稼働)、MaaS事業の拡大、新しいバイオマス発電所向け燃料荷役の立ち上げ(3基目)、陸友物流における事業ポートフォリオの再構築とEV車輸送ノウハウの蓄積、EV車輸送に対応した料金体系の構築・車両の積載量拡大検討 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上総利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額財務目標配当性向自己株式取得受注高・受注残高质疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。売上収益は車両輸送事業の受託台数増加と中古車輸出事業の好調により増収となった。営業利益は全セグメントで増益となり、特に車両輸送事業の稼働率上昇が寄与した。通期予想の修正は、中古車輸出事業のマレーシア向けが好調に推移したことと、増収に伴う増益見通しによるもの。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。