鴻池運輸(9025)・リスク対処
顧客情報・個人情報の漏洩等
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
情報セキュリティ上の情報漏洩・改ざん等リスク176社が書いているテーマ・逆風178社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。91社中25社が悪化側に。
直近の記載が「対処」なのは、ほかに28社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている176社のうち14社を表示しています。上の文は176社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025対処有価証券報告書
「セキュリティ規程策定・CSIRT(情報セキュリティインシデント対応の専門チーム)整備・拡大・セキュリティ教育・訓練、サーベイの実施 など」
情報漏洩・データ喪失リスクへの対応として、セキュリティ規程、CSIRT、教育・訓練、サーベイを整備・拡大している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループにおける情報管理は、社内規程の整備・運用及び定期的な研修等により周知徹底を図っております」
顧客情報・個人情報の漏洩等に対し、社内規程と定期研修による情報管理を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「当社グループにおける情報管理は、社内規程の整備・運用及び定期的な研修等により周知徹底を図っております。」
顧客情報・個人情報の漏洩等に対し、規程整備、運用、定期研修で対応する方針を再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「何らかの要因により外部漏洩やデータ喪失等が生じた場合、当社グループの社会的信用の失墜や損害賠償請求等が生じる可能性があります」
社内規程の整備・運用と定期研修により情報管理を徹底するとしている。