富士急行(9010)・施策達成
無担保普通社債の発行による資金調達
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019-Q3。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
無担保社債の発行による設備投資・借換え・運転資金等の調達119社が書いているテーマ・逆風0社・追い風124社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている118社のうち14社を表示しています。上の文は118社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019-Q3達成有価証券報告書
「負債は、社債の発行などにより、前連結会計年度末に比べて3,243,780千円増加し、76,534,997千円となりました。」
前四半期に決議した普通社債の発行が実行され、当第3四半期末の貸借対照表に社債5,000,000千円が計上されている。社債発行による資金調達が実績として確認できる。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「当社は、平成30年10月31日開催の取締役会において、無担保普通社債の発行について次のとおり決議いたしました。 募集社債の総額の上限 50億円 利率の上限 年率1.00% 募集時期 平成30年11月1日から平成31年3月31日まで 償還期限 10年以内 資金使途 設備投資資金、借入金返済資金、投融資資金及び運転資金に充当する予定」
無担保普通社債について、総額上限50億円、利率上限年1.00%、10年以内の償還期限、平成30年11月から平成31年3月までの募集時期を定め、設備投資・借入金返済等への充当を予定している。