運輸・不動産・レジャー・その他の多角化事業構造
FY2016に初出。22回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2024子会社合併による事業運営体制変更有価証券報告書
「2024年2月1日付で、富士急湘南バス㈱は、富士急モビリティ㈱と合併いたしました。」
富士急モビリティを存続会社として富士急湘南バスを合併し、運転士・車両の柔軟な運用と事務業務の効率化を図る体制変更を実施した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。」
運輸、不動産、レジャー・サービス等を中心とする事業内容に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。」
運輸、不動産、レジャー・サービス等を中心とする既存の事業構造に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2023箱根・芦ノ湖への事業領域拡大有価証券報告書
「2023年3月に、船上から箱根関所や富士山、四季折々の絶景を鑑賞することができ、国内外の観光客から人気を博している「箱根 芦ノ湖遊覧船」事業を当社グループとして譲り受け、事業領域の拡大を図りました。」
箱根芦ノ湖遊覧船事業を2023年3月に譲り受け、富士五湖・十国峠・初島・熱海に加えて箱根へ事業領域を拡大した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当社は2022年4月1日付で完全子会社である富士山麓電気鉄道株式会社に対して、鉄道事業を会社分割により移転しております。」
鉄道事業の会社分割による富士山麓電気鉄道株式会社への移転と、新会社による事業運営を当四半期報告書でも確認している。 - FY2022鉄道事業の新会社承継と十国峠子会社化有価証券報告書
「2021年5月25日付で富士山麓電気鉄道㈱を設立し、2022年4月1日付で当社鉄道事業を承継いたしました。また、2021年12月1日付で富士急行観光㈱は㈱フジエクスプレスと合併いたしました。2022年2月1日付で十国峠㈱の株式を取得し連結子会社化いたしました。」
鉄道事業を新設会社へ承継する体制変更、富士急行観光の合併、十国峠の連結子会社化により、グループの事業運営・会社構成を変更した。 - FY2022-Q3子会社合併による事業構造変更有価証券報告書
「また、主要な関係会社につきましては、2021年12月1日付けで、㈱フジエクスプレスを存続会社として、富士急行観光㈱を吸収合併いたしました。」
2021年12月1日付で富士急行観光を富士急行グループの子会社であるフジエクスプレスに吸収合併し、関係会社の構成を変更した。 - FY2021達成有価証券報告書
「2020年10月 バス事業御殿場営業所を子会社「富士急モビリティ㈱」へ移譲、全てのバス営業所の子会社化が終了」
御殿場営業所の子会社移譲により、全てのバス営業所の子会社化が完了したことを沿革で確認している。 - FY2021-Q3バス事業の子会社移管有価証券報告書
「なお、当社御殿場営業所のバス事業を、2020年10月1日付けで当社の子会社である富士急モビリティ株式会社に事業譲渡しております。」
御殿場営業所のバス事業を2020年10月1日付で子会社へ譲渡し、グループの事業運営体制を変更した。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。なお、主要な関係会社についても異動はありません。」
運輸、不動産、レジャー・サービス等を中心とする事業内容及び主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2020子会社合併の実施有価証券報告書
「2020年4月1日付で、富士急静岡バス㈱を存続会社として、㈱静岡ホールディングを吸収合併いたしました。」
前年度のPICAとフジヤマリゾートの統合に続き、富士急静岡バスによる静岡ホールディングの吸収合併を記載している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。なお、主要な関係会社につきましては、2019年4月1日付けで、㈱ピカを存続会社として、㈱フジヤマリゾートを吸収合併いたしました。」
事業内容に重要な変更はないとしつつ、前期に開示されたPICAによるフジヤマリゾート吸収合併を主要関係会社の異動として確認している。 - FY2019子会社合併による事業構造変更有価証券報告書
「2019年4月1日付で、㈱ピカを存続会社として、㈱フジヤマリゾートを吸収合併いたしました。」
2019年4月1日付で、PICAを存続会社としてフジヤマリゾートを吸収合併した。富士南麓のレジャー事業運営会社を統合し、両社の強みを活かす構造変更として記載している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
運輸、不動産、レジャー・サービス等を中心とする事業内容と主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018連結子会社の清算有価証券報告書
「石川タクシー富士宮㈱は、平成29年9月27日付で清算結了しております。」
子会社の清算結了により、連結子会社数は35社となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
運輸、不動産、レジャー・サービス等を中心とする事業内容及び主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
運輸、不動産、レジャー・サービス等を中心とする事業構造及び主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2017連結範囲が変動有価証券報告書
「なお、平成28年4月1日付で、当社の連結子会社である富士急トラベル株式会社を存続会社として、富士急セールス株式会社を吸収合併し、同日付で、当社連結子会社である富士五湖汽船株式会社を存続会社として、本栖湖遊船株式会社を吸収合併いたしました。また、平成29年3月24日のふじやまファーム株式会社の株式取得に伴い、当連結会計年度より連結子会社に含めることといたしました。」
子会社合併とふじやまファームの株式取得により、連結グループの範囲に変動があった。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
運輸、不動産、レジャー・サービス等を中心とする既存の事業構造と主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
運輸、不動産、レジャー・サービス等を中心とする事業構造及び主要関係会社に重要な変更がないことを再確認している。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営んでいる事業の内容に重要な変更はありません。また、主要な関係会社についても異動はありません。」
運輸、不動産、レジャー・サービス等を中心とする既存の事業構造と主要関係会社に重要な変更がないことを確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社及び当社の関係会社(当期末の連結子会社37社、持分法適用関連会社3社)は主に運輸、不動産、レジャー・サービスなどに関係する事業を行っており、各分野で相互に協力しあいながらそれぞれの分野で、地域社会の開発と発展のため企業活動を展開しております。」
交通、物件、観光施設などをグループ内で相互連携させる事業構造を示している。