京王電鉄(9008)・施策再掲
上海京櫻商貿有限公司の清算完了と持分法適用除外
FY2020-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
関連会社の清算による持分法適用除外33社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度に持分法適用の子会社でありました上海京櫻商貿有限公司は、2021年6月1日付で当社を存続会社とする吸収合併により解散したため、第1四半期連結会計期間より連結の範囲から除外しております。」
上海京櫻商貿有限公司の清算・連結範囲からの除外状態を再確認している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「前連結会計年度に持分法適用の子会社でありました上海京櫻商貿有限公司は清算が完了したため、第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲から除外しております。」
上海京櫻商貿有限公司の清算完了と持分法適用範囲からの除外について、同じ状態を再確認している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「前連結会計年度に持分法適用の子会社でありました上海京櫻商貿有限公司は清算が完了したため、第1四半期連結会計期間より持分法適用の範囲から除外しております。」
上海京櫻商貿有限公司の清算完了と持分法適用範囲からの除外について、当第2四半期報告でも同じ状態を再確認している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「前連結会計年度に持分法適用の子会社でありました上海京櫻商貿有限公司は、当第1四半期連結会計期間中に清算が完了したため、持分法適用の範囲から除外しております。」
上海京櫻商貿有限公司について、当第1四半期連結会計期間中に清算が完了し、持分法適用の範囲から除外したことを初めて記載している。