京王電鉄(9008)・施策再掲
セレクチュアー㈱の株式取得と持分法適用
FY2017-Q3に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2018。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式取得による関連会社の持分法適用開始103社が書いているテーマ・逆風1社・追い風80社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている103社のうち14社を表示しています。上の文は103社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018再掲有価証券報告書
「持分法を適用している会社は非連結子会社11社で、高尾登山電鉄㈱、セレクチュアー㈱、㈱京王友の会他8社であります。」
セレクチュアー㈱を含む持分法適用の状態を再確認している。 - FY2017前進有価証券報告書
「当連結会計年度より、高尾登山電鉄㈱を株式の追加取得により、セレクチュアー㈱、武蔵野不動産㈱を株式の取得により、それぞれ持分法適用の範囲に含めております。」
セレクチュアー㈱に加え、高尾登山電鉄㈱の追加取得および武蔵野不動産㈱の取得により、持分法適用範囲を広げた。 - FY2017-Q3初出有価証券報告書
「当第3四半期連結会計期間より、株式の取得によりセレクチュアー㈱を持分法適用の範囲に含めております。」
株式取得により、当第3四半期連結会計期間からセレクチュアー㈱を持分法適用会社としたことが初めて記載されている。