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業績予想の修正9008京王電鉄運輸・物流

2024年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2024年3月期通期の連結業績予想を、営業収益・営業利益・経常利益について上方修正した。親会社株主に帰属する当期純利益は、固定資産除却損の増加を見込み、従来予想を据え置いた。

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規模
50
億円(連結営業収益の前回公表値比増減額)
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修正された予想

2024年3月期・通期前回予想の公表 2023年8月2日
売上高3,880→3,930億円
+1.3%
営業利益330→360億円
+9.1%
経常利益317→352億円
+11.0%
親会社株主に帰属する当期純利益252→252億円
0.0%
1株当たり当期純利益—→206.37円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

訪日外国人旅行客の増加や国内需要の回復により、運輸業、流通業、レジャー・サービス業が想定以上に好調に推移した。一方、固定資産除却損の増加などにより、親会社株主に帰属する当期純利益は前回公表値と同額とした。

特別損失の内容と金額

当第2四半期連結累計期間の特別損失は、固定資産除却損147百万円、退店補償金82百万円、固定資産圧縮損50百万円、その他25百万円。業績予想の修正理由として固定資産除却損の増加を記載。

前期実績連結営業収益347,133百万円、連結営業利益21,479百万円、連結経常利益21,772百万円、親会社株主に帰属する当期純利益13,114百万円
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高3,880億円 → 3,930億円(+1.3%)
営業利益330億円 → 360億円(+9.1%)
経常利益317億円 → 352億円(+11.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益252億円 → 252億円
1株当たり当期純利益非開示 → 206.37円銭
対象決算期2024年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2023年8月2日
前期実績連結営業収益347,133百万円、連結営業利益21,479百万円、連結経常利益21,772百万円、親会社株主に帰属する当期純利益13,114百万円
修正の理由訪日外国人旅行客の増加や国内需要の回復により、運輸業、流通業、レジャー・サービス業が想定以上に好調に推移した。一方、固定資産除却損の増加などにより、親会社株主に帰属する当期純利益は前回公表値と同額とした。
特別損失の内容と金額当第2四半期連結累計期間の特別損失は、固定資産除却損147百万円、退店補償金82百万円、固定資産圧縮損50百万円、その他25百万円。業績予想の修正理由として固定資産除却損の増加を記載。
配当予想の修正修正なし
連結・個別の別連結

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

訪日外国人旅行客の増加や国内需要の回復により、運輸業、流通業、レジャー・サービス業が想定以上に好調に推移した。一方、固定資産除却損の増加などにより、親会社株主に帰属する当期純利益は据え置いた。

このページの読み方

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