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業績予想の修正9008京王電鉄運輸・物流

2023年3月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)

2023年3月期通期の連結営業収益予想を3,460億円から3,396億円へ1.8%引き下げた。一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益の予想は据え置き、連結EBITDAと減価償却費は減額した。

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規模
-1.8
%
書きぶり
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修正された予想

2023年3月期・通期前回予想の公表 2022年5月2日
売上高3,460→3,396億円
-1.8%
営業利益149→149億円
0.0%
経常利益135→135億円
0.0%
親会社株主に帰属する当期純利益64→64億円
0.0%
1株当たり当期純利益—→52.42円銭
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棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

不動産販売業でリノベーション物件の売上増、運輸業やホテル業の回復を見込む一方、旅行業や百貨店業は想定を下回って推移しているため。営業利益は流通業の減益を見込むものの、不動産業と運輸業の増益などにより前回公表値と同額とする。

特別損失の内容と金額

固定資産圧縮損447百万円、固定資産除却損318百万円、その他225百万円、特別損失合計991百万円(当第2四半期連結累計期間)

前期実績連結営業収益 299,872百万円、連結営業利益 740百万円、連結経常利益 5,366百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 5,585百万円
配当予想の修正修正なし(年間配当予想40.00円、期末20.00円)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高3,460億円 → 3,396億円(-1.8%)
営業利益149億円 → 149億円
経常利益135億円 → 135億円
親会社株主に帰属する当期純利益64億円 → 64億円
1株当たり当期純利益非開示 → 52.42円銭
対象決算期2023年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年5月2日
前期実績連結営業収益 299,872百万円、連結営業利益 740百万円、連結経常利益 5,366百万円、親会社株主に帰属する当期純利益 5,585百万円
修正の理由不動産販売業でリノベーション物件の売上増、運輸業やホテル業の回復を見込む一方、旅行業や百貨店業は想定を下回って推移しているため。営業利益は流通業の減益を見込むものの、不動産業と運輸業の増益などにより前回公表値と同額とする。
特別損失の内容と金額固定資産圧縮損447百万円、固定資産除却損318百万円、その他225百万円、特別損失合計991百万円(当第2四半期連結累計期間)
配当予想の修正修正なし(年間配当予想40.00円、期末20.00円)
連結・個別の別連結

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産販売業ではリノベーション物件の売上増、運輸業やホテル業では回復による増収を見込む一方、旅行業や百貨店業が想定を下回っているため、営業収益を引き下げた。営業利益は流通業の減益を見込むものの、不動産業と運輸業の増益などで前回予想と同額とした。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
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