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業績予想の修正9008京王電鉄運輸・物流

通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期の通期連結業績予想を見直し、営業収益は300,000百万円から299,800百万円へ小幅に減額した。一方、営業利益は△1,200百万円の赤字予想から700百万円の黒字予想へ、経常利益と親会社株主に帰属する当期純利益も大幅に引き上げた。

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3700
百万円
書きぶり
確定を避けている
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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2022年3月31日
売上高300,000→299,800百万円
-0.1%
営業利益-1,200→700百万円
+158.3%
経常利益2,600→5,300百万円
+103.8%
親会社株主に帰属する当期純利益1,800→5,500百万円
+205.6%
1株当たり当期純利益14.74→45.05円 銭
+205.6%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

不動産業などで費用が想定より減少したこと、その他業で粗利益が増加したこと、助成金等の収入、減損損失の金額が想定を下回る見込みとなったことなど。

特別損失の内容と金額

減損損失。具体的な金額は非開示。

前期実績営業収益315,439百万円、営業利益△20,866百万円、経常利益△17,980百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△27,519百万円、1株当たり当期純利益△225.38円(2021年3月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高300,000百万円 → 299,800百万円(-0.1%)
営業利益-1,200百万円 → 700百万円
経常利益2,600百万円 → 5,300百万円(+103.8%)
親会社株主に帰属する当期純利益1,800百万円 → 5,500百万円(+205.6%)
1株当たり当期純利益14.74円 銭 → 45.05円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2022年3月31日
前期実績営業収益315,439百万円、営業利益△20,866百万円、経常利益△17,980百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△27,519百万円、1株当たり当期純利益△225.38円(2021年3月期)
修正の理由不動産業などで費用が想定より減少したこと、その他業で粗利益が増加したこと、助成金等の収入、減損損失の金額が想定を下回る見込みとなったことなど。
特別損失の内容と金額減損損失。具体的な金額は非開示。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(1件)
配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産業などで費用が想定より減少し、その他業で粗利益が増加したため。加えて、助成金等の収入があり、減損損失も想定を下回る見込みとなったため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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