小田急電鉄(9007)・施策委員会活動状況の更新
指名・報酬諮問委員会による客観性強化
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
独立社外取締役を中心とする指名・報酬委員会運営185社が書いているテーマ・逆風0社・追い風185社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。86社中9社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに17社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025委員会活動状況の更新有価証券報告書
「当事業年度において、指名・報酬諮問委員会は3回開催されており」
指名・報酬諮問委員会の当事業年度の開催回数を3回として開示し、取締役選任、報酬方針、報酬テーブル、後継者計画を審議した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において、指名・報酬諮問委員会は5回開催されており」
指名・報酬諮問委員会の開催実績が5回となり、取締役選任・個人別業績連動報酬・報酬テーブル等を審議している。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社では、取締役および監査役の指名ならびに取締役の報酬等に係る取締役会の機能の独立性、客観性と説明責任を強化するため、取締役会の諮問機関として、過半数が独立社外取締役で構成される指名・報酬諮問委員会を設置しています。」
過半数を独立社外取締役とする指名・報酬諮問委員会を、取締役会の諮問機関として設置している。