小田急電鉄(9007)・目標達成
2023年度の有利子負債残高7,000億円・負債倍率7倍台
FY2022に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
純有利子負債倍率の管理による財務健全性維持20社が書いているテーマ・逆風0社・追い風17社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。14社中3社が悪化側に。
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている20社のうち14社を表示しています。上の文は20社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024達成有価証券報告書
「2023年度実績:有利子負債残高6,269億円、有利子負債/EBITDA倍率6.5倍」
2023年度の実績が、有利子負債残高7,000億円・負債倍率7倍台という財務健全性回復の目安を上回ったと記載している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「財務健全性の回復の目安として、2023年度における有利子負債残高7,000億円、有利子負債/EBITDA倍率7倍台を目指します。」
2023年度の有利子負債残高7,000億円・負債倍率7倍台という既存目標を引き続き掲げている。当連結会計年度実績は有利子負債706,479百万円、倍率9.5倍。 - FY2022初出有価証券報告書
「財務健全性の回復の目安として、2023年度における有利子負債残高7,000億円、有利子負債/EBITDA倍率7倍台を目指します。」
2023年度の財務健全性回復について、有利子負債残高と有利子負債/EBITDA倍率の数値目標を初めて明示している。