お客さまの時間と豊かなくらしへの貢献
FY2016に初出。15回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。
- FY2026再掲有価証券報告書
「小田急グループは、お客さまの「かけがえのない時間(とき)」と「ゆたかなくらし」の実現に貢献します。」
グループ経営理念として引き続き明示されている。 - 2026-06-17再掲その他開示
「当社グループは、経営理念を「お客さまの“かけがえのない時間(とき) ”と“ゆたかなくらし”の実現に貢献します。 」と定めています。」
経営理念として、お客さまの時間と豊かなくらしの実現への貢献を再掲している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「小田急グループは、お客さまの「かけがえのない時間(とき)」と「ゆたかなくらし」の実現に貢献します。」
グループ経営理念として引き続き明示されている。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、お客さまの「かけがえのない時間(とき)」と「ゆたかなくらし」の実現に貢献することを経営理念として定めています。」
お客さまの時間と豊かなくらしへの貢献を、引き続き経営理念として明示している。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループでは、お客さまの「かけがえのない時間(とき)」と「ゆたかなくらし」の実現に貢献することを経営理念として定めています。」
お客さまの時間と豊かなくらしへの貢献を、引き続き経営理念として明示している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、お客さまの「かけがえのない時間(とき)」と「ゆたかなくらし」の実現に貢献することを経営理念として定めています。」
お客さまの時間と豊かなくらしへの貢献を、引き続き経営理念として明示している。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループでは、お客さまの「かけがえのない時間(とき)」と「ゆたかなくらし」の実現に貢献することを経営理念として定めております。」
お客さまの時間と豊かなくらしへの貢献を、引き続き経営理念として明示している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループでは、お客さまの「かけがえのない時間(とき)」と「ゆたかなくらし」の実現に貢献することを経営理念として定めております。」
お客さまの時間と豊かなくらしへの貢献を、引き続き経営理念として明示している。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、「グループ経営理念」及び「長期ビジョン2020」にしたがって、グループ各社がそれぞれの役割を確実に実行するとともに、グループの協働を通じて将来にわたるキャッシュ・フローを最大化させ、企業価値の向上を目指してまいります。」
グループ経営理念を上位概念として、グループ各社の役割実行と協働による企業価値向上を引き続き掲げている。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、「グループ経営理念」及び「長期ビジョン2020」にしたがって、グループ各社がそれぞれの役割を確実に実行するとともに、グループの協働を通じて将来にわたるキャッシュ・フローを最大化させ、企業価値の向上を目指してまいります。」
グループ経営理念を上位概念とし、グループ各社の役割実行と協働によるキャッシュ・フロー最大化、企業価値向上を引き続き掲げている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、「グループ経営理念」及び「長期ビジョン2020」にしたがって、グループ各社がそれぞれの役割を確実に実行するとともに、グループの協働を通じて将来にわたるキャッシュ・フローを最大化させ、企業価値の向上を目指してまいります。」
グループ経営理念を上位概念として、グループ各社の役割実行と協働によるキャッシュ・フロー最大化、企業価値向上を引き続き掲げている。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、「グループ経営理念」及び「長期ビジョン2020」にしたがって、グループ各社がそれぞれの役割を確実に実行するとともに、グループの協働を通じて将来にわたるキャッシュ・フローを最大化させ、企業価値の向上を目指してまいります。」
グループ経営理念を上位概念として、長期ビジョン2020とグループ協働を通じた企業価値向上を引き続き掲げている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「また、当社では、事業環境の変化に対応し、グループ経営理念の実現とさらなる事業成長を遂げるため、平成32年度までに取り組むべき方向性を示した「長期ビジョン2020」を策定しております。」
グループ経営理念を上位概念として、長期ビジョン2020の実行を通じた事業成長を引き続き掲げている。 - FY2017-Q1再掲有価証券報告書
「当社では、事業環境の変化に対応し、グループ経営理念の実現とさらなる事業成長を遂げるため、平成32年度までに取り組むべき方向性を示した「長期ビジョン2020」を策定しております。」
グループ経営理念を引き続き長期ビジョンの上位概念として位置づけている。 - FY2016初出有価証券報告書
「小田急グループは、お客さまの「かけがえのない時間(とき)」と「ゆたかなくらし」の実現に貢献します。」
グループ経営の根本理念として明示されている。