小田急電鉄(9007)・施策前進
多言語対応・無料Wi-Fi等の利便性向上
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020。直近の記載はFY2020。
2記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
鉄道駅の運行案内・Wi-Fi環境整備4社が書いているテーマ・逆風0社・追い風4社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020前進有価証券報告書
「当社ホームページにおける鉄道運行異常時の多言語での情報発信を充実させるなど、外国人旅行者がストレスなく旅行できるサービスの提供に努めました。」
訪日外国人向けの多言語情報発信を鉄道運行情報にも拡張している。 - FY2016初出有価証券報告書
「外国語翻訳機能等を備えたタブレット端末を駅係員及び乗務員に配備したほか、無料公衆無線LANサービス「odakyu Free Wi-Fi」を「新宿ミロード」や「小田急百貨店新宿店」で新たに導入するなど、各事業において増加する訪日外国人客の受入体制の整備を図りました。」
訪日外国人の受け入れに向け、翻訳端末やWi-Fiを具体的に導入している。