小田急電鉄(9007)・方針前進
百貨店・小売子会社の決算期変更
FY2025-H1に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2025。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
連結子会社の決算日変更による連結期間調整74社が書いているテーマ・逆風1社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている74社のうち14社を表示しています。上の文は74社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「この決算期変更に伴い、当連結会計年度において、2024年3月1日から2025年3月31日までの13ヵ月間を連結しています。」
百貨店・小売子会社の決算日変更が通期に適用され、当年度は2024年3月1日から2025年3月31日までの13か月を連結した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「従来、連結子会社のうち決算日が2月末日であった㈱小田急百貨店、小田急商事㈱および小田急食品㈱は、同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引について必要な調整を行っていましたが、当中間連結会計期間より、決算日を3月末日に変更しています。」
小田急百貨店、小田急商事、小田急食品の決算日を2月末から3月末へ変更し、当中間連結会計期間は2024年3月1日から9月30日までの7か月を連結した。