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月次9007小田急電鉄運輸・物流

2026年1月 月次営業概況(速報)に関するお知らせ

2026年1月の営業実績が示され、鉄道事業では輸送人員・運輸収入が前年同月を上回った。一方、百貨店は前年同月比で増加し、ホテルは施設ごとに稼働率の増減が分かれた。

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この月の売上

2026年1月度2026年3月期
既存店売上高
+2.8%
客数
+2.3%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
月次コメント

2026年1月の鉄道輸送人員、運輸収入、百貨店取扱高、ストア部門取扱高、ホテル客室稼働率を速報値として掲載。

集計範囲: 小田急電鉄の鉄道事業、小田急百貨店、小田急商事ストア部門、ホテル

この月の売上
項目内容
対象月2026年1月度
対象事業年度2026年3月期
集計範囲小田急電鉄の鉄道事業、小田急百貨店、小田急商事ストア部門、ホテル
既存店売上高前年同月比小田急商事ストア部門:102.8%、既存店の定義は非開示
客数前年同月比鉄道輸送人員:102.3%
内訳別前年比内訳 鉄道・定期計 / 前年比 101.4%、内訳 鉄道・定期外 / 前年比 103.5%、内訳 鉄道・定期+定期外 / 前年比 102.3%、内訳 百貨店・新宿店 / 前年比 100.7%、内訳 百貨店・町田店 / 前年比 103.9%、内訳 百貨店・ふじさわ店 / 前年比 103.8%、内訳 百貨店・合計 / 前年比 102.4%、内訳 小田急商事・既存店 / 前年比 102.8%、内訳 ホテルセンチュリーサザンタワー新宿 / 前年比 前年同月比△13.4ポイント、内訳 山のホテル / 前年比 前年同月比5.7ポイント、内訳 はつはな / 前年比 前年同月比7.1ポイント、内訳 箱根ゆとわ / 前年比 前年同月比5.0ポイント、内訳 HOTEL CLAD / 前年比 前年同月比△2.0ポイント
内訳別売上高58,249千人、9,690百万円、2,335百万円、2,373百万円、447百万円、5,157百万円、4,340百万円
主要KPI指標名 鉄道輸送人員・定期計 / 値 33,632千人 / 前年比 101.4%、指標名 鉄道輸送人員・定期外 / 値 24,617千人 / 前年比 103.5%、指標名 鉄道輸送人員・定期+定期外 / 値 58,249千人 / 前年比 102.3%、指標名 鉄道運輸収入・定期+定期外 / 値 9,690百万円 / 前年比 102.4%、指標名 ホテル客室稼働率・ホテルセンチュリーサザンタワー新宿 / 値 73.2% / 前年比 △13.4ポイント、指標名 ホテル客室稼働率・山のホテル / 値 55% / 前年比 5.7ポイント、指標名 ホテル客室稼働率・はつはな / 値 71.6% / 前年比 7.1ポイント、指標名 ホテル客室稼働率・箱根ゆとわ / 値 78.2% / 前年比 5.0ポイント、指標名 ホテル客室稼働率・HOTEL CLAD / 値 79.9% / 前年比 △2.0ポイント
月次コメント2026年1月の鉄道輸送人員、運輸収入、百貨店取扱高、ストア部門取扱高、ホテル客室稼働率を速報値として掲載。
この書類が述べていない項目(13件)
当月売上高当月売上高前年同月比全店売上高前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比期末店舗数当月出店数当月退店数変動要因翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

当月の増減理由について、会社による説明は記載されていない。

このページの読み方

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