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百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2025年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高109,596百万円+9.0%
営業利益16,798百万円+14.9%
経常利益18,407百万円+19.6%
純利益25,124百万円+131.4%
当四半期3か月の実績
営業収益
109,596百万円
営業利益
16,798百万円
経常利益
18,407百万円
親会社株主に帰属する四半期純利益
25,124百万円
通期業績予想
営業収益
424,000百万円
営業利益
42,000百万円
経常利益
41,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
38,000百万円
設備投資額
86,900百万円
減価償却費
45,100百万円
有利子負債残高
663,700百万円
有利子負債/EBITDA倍率
7.6倍
ROE
8.8%
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 輸送人員増
- 運賃改定
- 前期都心リノベーション物件の販売反動減
- 計上戸数減
- 小田急百貨店の決算期変更の影響3,100百万円
- 小田急商事の決算期変更の影響5,300百万円
- 関係会社株式売却益17,179百万円
- 持分法投資利益1,301百万円
新しい施策
- 2024年度から旧セグメントの「流通」「その他」を「生活サービス」に統合するセグメント変更
- 2024年4月1日付の小田急箱根グループの組織再編
- 小田急百貨店・小田急商事の決算期変更と連結対象期間の変更
- ジロープランニングサービスの吸収合併
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 鉄道輸送人員182,269千人前年同期比+2.8%
- 箱根フリーパス売上枚数12.5前年同期比%前年同期比+12.5%
- 江の島・鎌倉フリーパス売上枚数4.7前年同期比%前年同期比+4.7%
- 小田急旅行センター乗車券等購入者110千人前年同期比+26千人
- 箱根エリア営業収益6,786百万円前年同期比+989百万円
- ホテル客室稼働率89.8%、76.9%、59.8%、65.3%前年同期比施設別に+0.1ポイント、+5.6ポイント、△0.8ポイント、+11.7ポイント
- 小田急商事ストア部門取扱高全店+5.7%、既存店+5.4%
セグメント別実績
交通業
営業収益
44,082百万円+3.2%
営業利益
9,692百万円+20.8%
不動産業
営業収益
19,436百万円-13.5%
営業利益
4,049百万円-21.6%
生活サービス業
営業収益
49,813百万円+28.4%
営業利益
3,050百万円+114.8%
財務目標
ROE
8.8%
有利子負債/EBITDA倍率
7.6倍
設備投資額
86,900百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2025年3月期 第1四半期 |
| 売上高 | 109,596百万円(前年比 +9.0%) |
| 営業利益 | 16,798百万円(前年比 +14.9%) |
| 経常利益 | 18,407百万円(前年比 +19.6%) |
| 純利益 | 25,124百万円(前年比 +131.4%) |
| 当四半期3か月の実績 | 営業収益 109,596百万円 / 営業利益 16,798百万円 / 経常利益 18,407百万円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 25,124百万円 |
| 通期業績予想 | 営業収益 424,000百万円 / 営業利益 42,000百万円 / 経常利益 41,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 38,000百万円 / 設備投資額 86,900百万円 / 減価償却費 45,100百万円 / 有利子負債残高 663,700百万円 / 有利子負債/EBITDA倍率 7.6倍 / ROE 8.8% |
| セグメント別実績 | 交通業 営業収益 44,082百万円(前年比 +3.2%) / 営業利益 9,692百万円(前年比 +20.8%) / 不動産業 営業収益 19,436百万円(前年比 -13.5%) / 営業利益 4,049百万円(前年比 -21.6%) / 生活サービス業 営業収益 49,813百万円(前年比 +28.4%) / 営業利益 3,050百万円(前年比 +114.8%) |
| 増減要因の内訳 | 要因 輸送人員増 / 金額 非開示、要因 運賃改定 / 金額 非開示、要因 前期都心リノベーション物件の販売反動減 / 金額 非開示、要因 計上戸数減 / 金額 非開示、要因 小田急百貨店の決算期変更の影響 / 金額 3,100百万円、要因 小田急商事の決算期変更の影響 / 金額 5,300百万円、要因 関係会社株式売却益 / 金額 17,179百万円、要因 持分法投資利益 / 金額 1,301百万円 |
| 主要KPI | 指標名 鉄道輸送人員 / 値 182,269千人 / 前年同期比 2.8千人、指標名 箱根フリーパス売上枚数 / 値 12.5前年同期比% / 前年同期比 12.5前年同期比%、指標名 江の島・鎌倉フリーパス売上枚数 / 値 4.7前年同期比% / 前年同期比 4.7前年同期比%、指標名 小田急旅行センター乗車券等購入者 / 値 110千人 / 前年同期比 +26千人、指標名 箱根エリア営業収益 / 値 6,786百万円 / 前年同期比 +989百万円、指標名 ホテル客室稼働率 / 値 89.8%、76.9%、59.8%、65.3% / 前年同期比 施設別に+0.1ポイント、+5.6ポイント、△0.8ポイント、+11.7ポイント、指標名 小田急商事ストア部門取扱高 / 値 全店+5.7%、既存店+5.4% / 前年同期比 非開示 |
| 財務目標 | ROE 8.8% / 有利子負債/EBITDA倍率 7.6倍 |
| 設備投資額 | 86,900百万円 |
| 新しい施策 | 2024年度から旧セグメントの「流通」「その他」を「生活サービス」に統合するセグメント変更、2024年4月1日付の小田急箱根グループの組織再編、小田急百貨店・小田急商事の決算期変更と連結対象期間の変更、ジロープランニングサービスの吸収合併 |
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。営業収益は、交通業で輸送人員の増加や運賃改定、不動産業で前期の都心リノベーション物件販売の反動減、生活サービス業で百貨店・小田急商事の決算期変更や組織再編などの影響を受けた。営業利益は、交通業の増益や生活サービス業の増益が不動産業の減益を上回った。四半期純利益の増加は、関係会社株式売却益17,179百万円の計上による。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。