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月次9007小田急電鉄運輸・物流

2024年6月 月次営業概況(速報)に関するお知らせ

2024年6月の鉄道、百貨店、ホテルの営業指標を速報値として開示した。鉄道の定期・定期外を合わせた輸送人員は前年同月比2.8%、運輸収入は3.8%増加した一方、百貨店全店の取扱高は5.2%増、ホテルは施設ごとに稼働率の増減が分かれた。

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規模
3.8
%(鉄道事業の運輸収入「定期+定期外」の前年同月比)
書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。

この月の売上

2024年6月度2025年3月期(小田急百貨店は2024年3月~2025年3月の13ヵ月)
全店売上高
-94.8%
客数
-97.2%
期初来累計
-96.0%
中央の線が前年同月と同じ水準(100)です。線からの距離が前年比の増減幅です。
期初来累計売上高鉄道運輸収入29,439、百貨店取扱高22,638
月次コメント

上記数値は速報値であり、決算における確定値と異なる場合がある。百貨店については従来基準による取扱高を記載している。

集計範囲: 小田急電鉄の鉄道事業、小田急百貨店、ホテル

この月の売上
項目内容
対象月2024年6月度
対象事業年度2025年3月期(小田急百貨店は2024年3月~2025年3月の13ヵ月)
集計範囲小田急電鉄の鉄道事業、小田急百貨店、ホテル
全店売上高前年同月比5.2%(百貨店業・合計取扱高)
客数前年同月比鉄道輸送人員:2.8%(定期+定期外)
期初来累計売上高鉄道運輸収入29,439、百貨店取扱高22,638
期初来累計前年同期比鉄道運輸収入4.0%、百貨店取扱高5.7%
内訳別前年比名称 鉄道・定期計 / 前年比 2.6%、名称 鉄道・通勤定期 / 前年比 3.0%、名称 鉄道・通学定期 / 前年比 0.3%、名称 鉄道・定期外 / 前年比 4.6%、名称 百貨店・新宿店 / 前年比 8.6%、名称 百貨店・町田店 / 前年比 2.0%、名称 百貨店・ふじさわ / 前年比 4.4%、名称 百貨店・合計 / 前年比 5.2%、名称 ホテルセンチュリーサザンタワー新宿・客室稼働率 / 前年比 1.9ポイント、名称 山のホテル・客室稼働率 / 前年比 14.5ポイント、名称 箱根ハイランドホテル・客室稼働率 / 前年比 -5.2ポイント、名称 はつはな・客室稼働率 / 前年比 15.6ポイント
内訳別売上高鉄道・定期+定期外運輸収入 9,606百万円、百貨店・新宿店 2,825百万円、百貨店・町田店 2,572百万円、百貨店・ふじさわ 503百万円、百貨店・合計 5,902百万円
主要KPI指標名 鉄道・定期+定期外輸送人員 / 値 60,262千人 / 前年比 2.8%、指標名 ホテルセンチュリーサザンタワー新宿・客室稼働率 / 値 90.2% / 前年比 1.9ポイント、指標名 山のホテル・客室稼働率 / 値 69.3% / 前年比 14.5ポイント、指標名 箱根ハイランドホテル・客室稼働率 / 値 51.8% / 前年比 -5.2ポイント、指標名 はつはな・客室稼働率 / 値 60.6% / 前年比 15.6ポイント
月次コメント上記数値は速報値であり、決算における確定値と異なる場合がある。百貨店については従来基準による取扱高を記載している。
この書類が述べていない項目(11件)
当月売上高当月売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客単価前年同月比期末店舗数当月出店数当月退店数変動要因翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は当月の変動要因について具体的な説明を記載していない。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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