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月次9007小田急電鉄運輸・物流

2024年3月 月次営業概況(速報)に関するお知らせ

2024年3月の鉄道輸送人員・運輸収入、百貨店の取扱高、ホテル客室稼働率などの月次実績が示された。鉄道は輸送人員が前年同月比2.9%、運輸収入が5.7%増加し、百貨店合計は25.7%増加した。

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この月の売上

2024年3月2023年度(鉄道事業・ホテル)/2024年度(小田急百貨店の3月欄)
期初来累計売上高運輸収入 112,915百万円 / 百貨店業取扱高 66,202百万円
月次コメント

速報値であり、決算における確定値と異なる場合がある。小田急百貨店の売上高は従来基準による数値で、決算上の確定値とは異なる。

集計範囲: 小田急電鉄の鉄道事業、小田急百貨店、ホテルの各事業

この月の売上
項目内容
対象月2024年3月
対象事業年度2023年度(鉄道事業・ホテル)/2024年度(小田急百貨店の3月欄)
集計範囲小田急電鉄の鉄道事業、小田急百貨店、ホテルの各事業
客数前年同月比輸送人員 2.9%
期初来累計売上高運輸収入 112,915百万円 / 百貨店業取扱高 66,202百万円
期初来累計前年同期比運輸収入 11.8% / 百貨店業取扱高 △24.1%
内訳別前年比鉄道輸送人員 定期計 2.8% / 通勤定期 1.9% / 通学定期 6.8% / 定期外 3.0% / 定期+定期外 2.9% / 鉄道運輸収入 定期計 8.2% / 通勤定期 8.3% / 通学定期 6.4% / 定期外 4.6% / 定期+定期外 5.7% / 百貨店業取扱高 新宿店 51.0% / 町田店 3.7% / ふじさわ 4.7% / 合計 25.7% / ホテル客室稼働率前年同期差 ホテルセンチュリーサザンタワー新宿 △2.3p / 山のホテル △5.6p / 箱根ハイランドホテル箱根 △13.6p / はつはな △5.2p
内訳別売上高運輸収入 定期計 3,230百万円 / 通勤定期 2,959百万円 / 通学定期 270百万円 / 定期外 6,439百万円 / 定期+定期外 9,669百万円 / 百貨店業取扱高 新宿店 3,845百万円 / 町田店 2,599百万円 / ふじさわ 479百万円 / 合計 6,924百万円
主要KPI指標名 輸送人員(定期+定期外) / 値 54,689千人 / 前年比 2.9%、指標名 運輸収入(定期+定期外) / 値 9,669百万円 / 前年比 5.7%、指標名 ホテルセンチュリーサザンタワー新宿 客室稼働率 / 値 90.5% / 前年比 △2.3p、指標名 山のホテル 客室稼働率 / 値 73.5% / 前年比 △5.6p、指標名 箱根ハイランドホテル箱根 客室稼働率 / 値 63.6% / 前年比 △13.6p、指標名 はつはな 客室稼働率 / 値 72.6% / 前年比 △5.2p
月次コメント速報値であり、決算における確定値と異なる場合がある。小田急百貨店の売上高は従来基準による数値で、決算上の確定値とは異なる。
この書類が述べていない項目(12件)
当月売上高当月売上高前年同月比全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客単価前年同月比期末店舗数当月出店数当月退店数変動要因翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社による当月の増減理由の説明は記載されていない。なお、数値は速報値であり、決算の確定値と異なる場合があると記載されている。

このページの読み方

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重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
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