発表された内容
鉄道・ケーブルカー・ロープウェイ・バスの運行、駅・信号機・踏切等の鉄道運行設備、海老名本社の電力、食品廃棄物のリサイクル・バイオマス発電
年間約156,000tのCO2排出量を実質ゼロにする。一般家庭約60,700世帯分の排出量に相当。
東京電力エナジーパートナー株式会社から再生可能エネルギー由来電力等の供給を受ける。日本自然エネルギー株式会社のGreen Powerマークを掲出する。日本フードエコロジーセンター、さがみはらバイオガスパワー株式会社などのパートナー企業と食品廃棄物のリサイクル・発電を行う。記載されたバス会社はEVバスの導入会社。
株式会社日本フードエコロジーセンター:本社は神奈川県相模原市、代表は髙橋巧一。さがみはらバイオガスパワー株式会社:本社は神奈川県相模原市、代表は髙橋巧一。その他の相手先の概要は非開示。
Green Powerマーク
日本自然エネルギー株式会社
対象路線:新宿-小田原、相模大野-片瀬江ノ島、新百合ヶ丘-唐木田、小田原-強羅、強羅-早雲山、早雲山-桃源台、藤沢-鎌倉、大山ケーブル-阿夫利神社。海老名本社:神奈川県海老名市内のViNA GARDENS OFFICE(詳細住所は非開示)。
この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | 小田急線、箱根登山電車、箱根登山ケーブルカー、箱根ロープウェイ、江ノ電、大山ケーブルカー、グリーンベーシックプラン(FIT非化石証書)、環境価値付料金(グリーン電力証書)、EVバス |
| 相手先 | 東京電力エナジーパートナー株式会社、日本自然エネルギー株式会社、株式会社日本フードエコロジーセンター、さがみはらバイオガスパワー株式会社、神奈川中央交通株式会社、小田急バス株式会社、立川バス株式会社、箱根登山バス株式会社、株式会社江ノ電バス、小田急ハイウェイバス株式会社、株式会社東海バス |
| 相手先の概要 | 株式会社日本フードエコロジーセンター:本社は神奈川県相模原市、代表は髙橋巧一。さがみはらバイオガスパワー株式会社:本社は神奈川県相模原市、代表は髙橋巧一。その他の相手先の概要は非開示。 |
| 当社との関係 | 東京電力エナジーパートナー株式会社から再生可能エネルギー由来電力等の供給を受ける。日本自然エネルギー株式会社のGreen Powerマークを掲出する。日本フードエコロジーセンター、さがみはらバイオガスパワー株式会社などのパートナー企業と食品廃棄物のリサイクル・発電を行う。記載されたバス会社はEVバスの導入会社。 |
| 提供開始日 | 2024年4月1日(予定・導入日/取組開始日) |
| 適用分野 | 鉄道・ケーブルカー・ロープウェイ・バスの運行、駅・信号機・踏切等の鉄道運行設備、海老名本社の電力、食品廃棄物のリサイクル・バイオマス発電 |
| 受賞名・認証名 | Green Powerマーク |
| 授与・認証機関 | 日本自然エネルギー株式会社 |
| 拠点所在地 | 対象路線:新宿-小田原、相模大野-片瀬江ノ島、新百合ヶ丘-唐木田、小田原-強羅、強羅-早雲山、早雲山-桃源台、藤沢-鎌倉、大山ケーブル-阿夫利神社。海老名本社:神奈川県海老名市内のViNA GARDENS OFFICE(詳細住所は非開示)。 |
| 拠点の規模 | 対象路線合計151.5km。年間電力量約345,000MWh。EVバス約500台(当社グループ保有バスの約15%)。 |
| 定量的な効果 | 年間約156,000tのCO2排出量を実質ゼロにする。一般家庭約60,700世帯分の排出量に相当。 |
この書類が述べていない項目(7件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。事業活動によるCO2排出量削減、環境負荷低減、資源循環を進め、サステナブルな社会の実現に貢献するため。公共交通の環境優位性を発信し、公共交通を選択する機会を増やしてCO2削減効果を最大化するため。