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月次9007小田急電鉄運輸・物流

2024年1月 月次営業概況(速報)に関するお知らせ

2024年1月は、鉄道の輸送人員が前年同月比4.6%、運輸収入が10.4%増加した。百貨店も全店合計の取扱高が4.3%増加した一方、ホテルは施設により稼働率の前年同期差がプラスとマイナスに分かれた。

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規模
4.6
%(鉄道の輸送人員・定期+定期外、前年同月比)
書きぶり
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この月の売上

2024年1月2024年3月期
月次コメント

数値は速報値で、決算の確定値と異なる場合がある。小田急百貨店の売上高は従来基準で記載され、決算の確定値とは異なる。

集計範囲: 小田急電鉄の鉄道事業、小田急百貨店、ホテル各施設

この月の売上
項目内容
対象月2024年1月
対象事業年度2024年3月期
集計範囲小田急電鉄の鉄道事業、小田急百貨店、ホテル各施設
客数前年同月比鉄道輸送人員 104.6%(定期+定期外) / 通勤定期 103.6% / 通学定期 104.8% / 定期外 105.6%
内訳別前年比名称 鉄道・輸送人員(定期+定期外) / 前年同月比 104.6%、名称 鉄道・運輸収入(定期+定期外) / 前年同月比 110.4%、名称 百貨店・新宿店 / 前年同月比 105.5%、名称 百貨店・町田店 / 前年同月比 102.9%、名称 百貨店・ふじさわ / 前年同月比 105.9%、名称 百貨店・合計 / 前年同月比 104.3%、名称 ホテルセンチュリーサザンタワー新宿・客室稼働率 / 前年同月差 △3.1ポイント、名称 山のホテル・客室稼働率 / 前年同月差 4.6ポイント、名称 箱根ハイランドホテル・客室稼働率 / 前年同月差 △1.8ポイント、名称 はつはな・客室稼働率 / 前年同月差 △10.3ポイント
内訳別売上高鉄道・輸送人員(定期+定期外) 55,596千人、鉄道・運輸収入(定期+定期外) 9,225百万円、百貨店・新宿店 2,190百万円、百貨店・町田店 2,301百万円、百貨店・ふじさわ 427百万円、百貨店・合計 4,919百万円
主要KPI指標名 鉄道輸送人員(定期+定期外) / 値 55,596千人 / 前年比 104.6%、指標名 鉄道運輸収入(定期+定期外) / 値 9,225百万円 / 前年比 110.4%、指標名 ホテルセンチュリーサザンタワー新宿 客室稼働率 / 値 80.9% / 前年同期差 △3.1ポイント、指標名 山のホテル 客室稼働率 / 値 44.6% / 前年同期差 4.6ポイント、指標名 箱根ハイランドホテル 客室稼働率 / 値 44.9% / 前年同期差 △1.8ポイント、指標名 はつはな 客室稼働率 / 値 52.4% / 前年同期差 △10.3ポイント
月次コメント数値は速報値で、決算の確定値と異なる場合がある。小田急百貨店の売上高は従来基準で記載され、決算の確定値とは異なる。
この書類が述べていない項目(14件)
当月売上高当月売上高前年同月比全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比期末店舗数当月出店数当月退店数変動要因翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は当月の増減理由を説明していない。なお、数値は速報値であり、決算の確定値と異なる場合があるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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