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百万円(営業利益の前年同期比増加額)書きぶり
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決算説明資料2024年3月期 第3四半期会社の説明として取り出せた項目 4 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高293,633百万円-0.7%
営業利益40,423百万円+69.5%
経常利益40,578百万円+70.3%
純利益31,110百万円+183.7%
通期業績予想
営業収益
412,000百万円
営業利益
47,000百万円
経常利益
46,000百万円
親会社株主に帰属する当期純利益
73,000百万円
設備投資額
65,500百万円
減価償却費
46,300百万円
有利子負債残高
627,300百万円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
- 固定資産売却益10,115百万円
- 関係会社株式売却益973百万円
- 減損損失5,604百万円
- 鉄道業営業収益増加11,027百万円
- バス業営業収益増加2,367百万円
- 不動産分譲業営業収益減少-16,607百万円
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
- 鉄道輸送人員521,209千人前年同期比_pct5.7
- 箱根フリーパス売上枚数103.7前年同期比%
- 江の島・鎌倉フリーパス売上枚数135前年同期比%
- 小田急旅行センター乗車券等購入者276千人前年同期比増減240
- ホテルセンチュリーサザンタワー外国人宿泊者比率82.5%前年同期比増減ポイント43.5
- ホテル客室稼働率(ホテルセンチュリーサザンタワー)88.6%前年同期比増減ポイント32.3
セグメント別実績
運輸業
営業収益
128,610百万円+13.6%
営業利益
23,710百万円+128.4%
流通業
営業収益
64,904百万円-11.3%
営業利益
1,425百万円+190.4%
不動産業
営業収益
47,040百万円-27.5%
営業利益
11,135百万円-25.2%
その他の事業
営業収益
72,241百万円+12.8%
営業利益
4,117百万円
設備投資額
65,500百万円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 資料の種類 | 決算説明資料 |
| 対象決算期 | 2024年3月期 第3四半期 |
| 売上高 | 293,633百万円(前年比 -0.7%) |
| 営業利益 | 40,423百万円(前年比 +69.5%) |
| 経常利益 | 40,578百万円(前年比 +70.3%) |
| 純利益 | 31,110百万円(前年比 +183.7%) |
| 通期業績予想 | 営業収益 412,000百万円 / 営業利益 47,000百万円 / 経常利益 46,000百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 73,000百万円 / 設備投資額 65,500百万円 / 減価償却費 46,300百万円 / 有利子負債残高 627,300百万円 |
| セグメント別実績 | 運輸業 営業収益 128,610百万円(前年比 +13.6%) / 営業利益 23,710百万円(前年比 +128.4%) / 流通業 営業収益 64,904百万円(前年比 -11.3%) / 営業利益 1,425百万円(前年比 +190.4%) / 不動産業 営業収益 47,040百万円(前年比 -27.5%) / 営業利益 11,135百万円(前年比 -25.2%) / その他の事業 営業収益 72,241百万円(前年比 +12.8%) / 営業利益 4,117百万円 |
| 増減要因の内訳 | 要因 固定資産売却益 / 金額 10,115百万円、要因 関係会社株式売却益 / 金額 973百万円、要因 減損損失 / 金額 5,604百万円、要因 鉄道業営業収益増加 / 金額 11,027百万円、要因 バス業営業収益増加 / 金額 2,367百万円、要因 不動産分譲業営業収益減少 / 金額 -16,607百万円 |
| 主要KPI | 指標名 鉄道輸送人員 / 値 521,209千人 / 前年同期比_pct 5.7千人、指標名 箱根フリーパス売上枚数 / 値 103.7前年同期比%、指標名 江の島・鎌倉フリーパス売上枚数 / 値 135前年同期比%、指標名 小田急旅行センター乗車券等購入者 / 値 276千人 / 前年同期比増減 240千人、指標名 ホテルセンチュリーサザンタワー外国人宿泊者比率 / 値 82.5% / 前年同期比増減ポイント 43.5%、指標名 ホテル客室稼働率(ホテルセンチュリーサザンタワー) / 値 88.6% / 前年同期比増減ポイント 32.3% |
| 設備投資額 | 65,500百万円 |
この書類が述べていない項目(20件)
売上総利益率営業利益率販管費当四半期3か月の実績通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価単価と数量の指標店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標財務目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。運輸業では利用者数の回復、バリアフリー料金制度の適用、バス運賃改定、箱根観光需要の回復が増収・増益要因となった。その他の事業ではホテルの稼働回復やリゾート人材派遣需要の回復が寄与した。一方、流通業では新宿店の売場縮小と前期末の白鳩連結除外、不動産業では不動産分譲の計上戸数・売却件数の減少や小田急第一生命ビル持分売却が減収要因となった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。