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月次9007小田急電鉄運輸・物流

2023年9月 月次営業概況(速報)に関するお知らせ

2023年9月の鉄道、百貨店、ホテルの営業実績を速報値として開示した。鉄道は輸送人員・運輸収入とも前年を上回った一方、百貨店は新宿店の大幅減収により合計取扱高が前年を下回った。

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規模
5.6
%(鉄道事業の輸送人員・定期+定期外、前年同月比)
書きぶり
条件付き
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この月の売上

2023年9月度2024年3月期(資料表記:2023年度)
月次コメント

上記数値は速報値で、決算の確定値と異なる場合がある。小田急百貨店の売上高は従来基準による数値で、決算数値とは異なる。

集計範囲: 小田急電鉄の鉄道事業、小田急百貨店、ホテルの各事業

この月の売上
項目内容
対象月2023年9月度
対象事業年度2024年3月期(資料表記:2023年度)
集計範囲小田急電鉄の鉄道事業、小田急百貨店、ホテルの各事業
内訳別前年比名称 鉄道事業・輸送人員・定期計 / 前年比 103.3%、名称 鉄道事業・輸送人員・通勤定期 / 前年比 103.9%、名称 鉄道事業・輸送人員・通学定期 / 前年比 102.0%、名称 鉄道事業・輸送人員・定期外 / 前年比 109.3%、名称 鉄道事業・輸送人員・定期+定期外 / 前年比 105.6%、名称 鉄道事業・運輸収入・定期計 / 前年比 109.7%、名称 鉄道事業・運輸収入・通勤定期 / 前年比 111.4%、名称 鉄道事業・運輸収入・通学定期 / 前年比 101.5%、名称 鉄道事業・運輸収入・定期外 / 前年比 115.7%、名称 鉄道事業・運輸収入・定期+定期外 / 前年比 113.3%、名称 小田急百貨店・新宿店 / 前年比 44.7%、名称 小田急百貨店・町田店 / 前年比 106.0%、名称 小田急百貨店・ふじさわ / 前年比 101.3%、名称 小田急百貨店・合計 / 前年比 60.1%、名称 ホテルセンチュリーサザンタワー新宿・客室稼働率 / 前年比 +33.6p、名称 山のホテル・客室稼働率 / 前年比 +20.3p、名称 箱根ハイランドホテル・客室稼働率 / 前年比 +21.7p
内訳別売上高鉄道事業・輸送人員・定期+定期外 57,440千人、鉄道事業・運輸収入・定期+定期外 9,265百万円、小田急百貨店・新宿店 3,092百万円、小田急百貨店・町田店 2,099百万円、小田急百貨店・ふじさわ 399百万円、小田急百貨店・合計 5,592百万円
主要KPI指標名 鉄道事業・輸送人員・定期+定期外 / 値 57,440千人 / 前年比 105.6%、指標名 鉄道事業・運輸収入・定期+定期外 / 値 9,265百万円 / 前年比 113.3%、指標名 ホテルセンチュリーサザンタワー新宿・客室稼働率 / 値 84.7% / 前年比 +33.6p、指標名 山のホテル・客室稼働率 / 値 66.8% / 前年比 +20.3p、指標名 箱根ハイランドホテル・客室稼働率 / 値 70.4% / 前年比 +21.7p
月次コメント上記数値は速報値で、決算の確定値と異なる場合がある。小田急百貨店の売上高は従来基準による数値で、決算数値とは異なる。
この書類が述べていない項目(15件)
当月売上高当月売上高前年同月比全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客数前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期初来累計前年同期比期末店舗数当月出店数当月退店数変動要因翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は個別の増減要因を説明しておらず、数値は速報値であり決算の確定値と異なる場合があるとしている。百貨店の新宿店については、前年同月比が大幅なマイナスとなっている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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