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月次9007小田急電鉄運輸・物流

2022年11月 月次営業概況(速報)に関するお知らせ

2022年11月の鉄道事業、百貨店業、ホテル事業の営業実績が速報値として開示された。鉄道は前年を上回った一方、百貨店は大幅減収、ホテルは売上高が前年並みまで回復した。

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この月の売上

2022年11月2022年度
月次コメント

鉄道事業、百貨店業、ホテル事業について、2022年11月の速報値を掲載している。確定値と異なる場合がある。

集計範囲: 小田急電鉄の鉄道事業、小田急百貨店、ハイアットリージェンシー東京(ホテル)

この月の売上
項目内容
対象月2022年11月
対象事業年度2022年度
集計範囲小田急電鉄の鉄道事業、小田急百貨店、ハイアットリージェンシー東京(ホテル)
客数前年同月比鉄道輸送人員 全体 105.6% / 定期 106.5% / 通勤定期 102.4% / 通学定期 116.2% / 定期外 104.4%
期初来累計前年同期比鉄道輸送人員 114.6% / 鉄道運輸収入 116.5% / 小田急百貨店取扱高 103.0% / ホテル売上高 81.1%
内訳別前年比鉄道輸送人員 定期計 106.5% / 通勤定期 102.4% / 通学定期 116.2% / 定期外 104.4% / 定期+定期外 105.6% / 鉄道運輸収入 定期計 104.9% / 通勤定期 102.6% / 通学定期 117.6% / 定期外 106.0% / 定期+定期外 105.6% / 小田急百貨店取扱高 新宿店 40.1% / 町田店 96.9% / ふじさわ 95.4% / 合計 58.9% / ホテル売上高 ハイアットリージェンシー東京 190.3%
内訳別売上高鉄道運輸収入 定期計 3,258百万円 / 通勤定期 2,692百万円 / 通学定期 566百万円 / 定期外 5,374百万円 / 定期+定期外 8,633百万円 / 小田急百貨店取扱高 新宿店 2,621百万円 / 町田店 2,661百万円 / ふじさわ 498百万円 / 合計 5,782百万円 / ホテル 476百万円
主要KPI指標名 鉄道輸送人員(定期+定期外) / 値 55,895千人 / 前年比 105.6%、指標名 鉄道運輸収入(定期+定期外) / 値 8,633百万円 / 前年比 105.6%、指標名 ホテル客室稼働率 / 値 59% / 前年比 29.1p
月次コメント鉄道事業、百貨店業、ホテル事業について、2022年11月の速報値を掲載している。確定値と異なる場合がある。
この書類が述べていない項目(13件)
当月売上高当月売上高前年同月比全店売上高前年同月比既存店売上高前年同月比客単価前年同月比期初来累計売上高期末店舗数当月出店数当月退店数変動要因翌月以降の施策前年同期の月次推移次回開示予定

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

会社は当月の増減理由を説明していない。なお、数値は速報値であり、確定値と異なる場合があると記載している。

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