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132.4
営業利益の前年同期比(%)書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日連結日本基準売上高91,469百万円前年比 +3.5%進捗 22.8%
営業利益7,252百万円前年比 +132.4%進捗 29.5%
経常利益8,665百万円前年比 +138.4%進捗 38.9%
純利益(親会社株主帰属)5,593百万円前年比 -23.8%進捗 55.9%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益15.39円
期末の財政状態
総資産1,298,933百万円
うち純資産 351,285 百万円自己資本比率 26.9%前期末比 -0.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高運輸業 37,401百万円(前年比 +17.9%)、流通業 24,690百万円(前年比 +1.3%)、不動産業 16,024百万円(前年比 -30.4%)、その他の事業 19,261百万円(前年比 +21.5%)
セグメント別利益運輸業 3,835百万円、流通業 502百万円、不動産業 4,309百万円(前年比 -33.5%)、その他の事業 -1,406百万円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高401,100百万円(前年比 +11.8%)
営業利益24,600百万円(前年比 +299.8%)
経常利益22,300百万円(前年比 +374.5%)
純利益10,000百万円(前年比 -17.5%)
年間配当予想10.00円 → 10.00円(0.0%)
業績の増減要因
行動制限の解除による事業環境の改善、輸送人員の増加、ホテル・レストラン飲食業の利用者数の回復、百貨店の前期一部売場臨時休業の反動。不動産分譲業では前期の土地・マンション販売好調の反動により減収・減益。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし。注記に『該当事項はありません』と記載。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象連結子会社の小田急百貨店が希望退職者の募集を決議。新宿店本館の営業終了予定などによる減収を踏まえた人員適正化が理由で、関連損失は2023年3月期に特別損失として計上予定だが、金額は未定。
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 204百万円、工事負担金等受入額 483百万円、投資有価証券売却益 32百万円、その他 49百万円 / 特別損失 固定資産売却損 26百万円、固定資産圧縮損 449百万円、固定資産除却損 248百万円、その他 287百万円
決算補足説明資料の有無有
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数368,497,717株
期末自己株式数5,133,336株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 91,469百万円(前年比 +3.5%) |
| 営業利益 | 7,252百万円(前年比 +132.4%) |
| 経常利益 | 8,665百万円(前年比 +138.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 5,593百万円(前年比 -23.8%) |
| 1株当たり当期純利益 | 15.39円 |
| 自己資本比率 | 当期末 26.9 / 前期末 27 |
| 総資産 | 1,298,933百万円 |
| 純資産 | 351,285百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 401,100百万円(前年比 +11.8%) / 営業利益 24,600百万円(前年比 +299.8%) / 経常利益 22,300百万円(前年比 +374.5%) / 純利益 10,000百万円(前年比 -17.5%) |
| 年間配当予想 | 10.00円 → 10.00円(0.0%) |
| セグメント別売上高 | 運輸業 37,401百万円(前年比 +17.9%)、流通業 24,690百万円(前年比 +1.3%)、不動産業 16,024百万円(前年比 -30.4%)、その他の事業 19,261百万円(前年比 +21.5%) |
| セグメント別利益 | 運輸業 3,835百万円、流通業 502百万円、不動産業 4,309百万円(前年比 -33.5%)、その他の事業 -1,406百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 204百万円、工事負担金等受入額 483百万円、投資有価証券売却益 32百万円、その他 49百万円 / 特別損失 固定資産売却損 26百万円、固定資産圧縮損 449百万円、固定資産除却損 248百万円、その他 287百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし。注記に『該当事項はありません』と記載。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 連結子会社の小田急百貨店が希望退職者の募集を決議。新宿店本館の営業終了予定などによる減収を踏まえた人員適正化が理由で、関連損失は2023年3月期に特別損失として計上予定だが、金額は未定。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 有 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 368,497,717株 |
| 期末自己株式数 | 5,133,336株 |
| 業績の増減要因 | 行動制限の解除による事業環境の改善、輸送人員の増加、ホテル・レストラン飲食業の利用者数の回復、百貨店の前期一部売場臨時休業の反動。不動産分譲業では前期の土地・マンション販売好調の反動により減収・減益。 |
この書類が述べていない項目(13件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費減損損失連結範囲の変更
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の拡大に伴う行動制限が解除されたことなどにより事業環境が改善したため。運輸業では輸送人員が前年を上回り、その他の事業ではホテル業やレストラン飲食業の利用者数が回復しました。流通業では前期に一部売場を臨時休業した反動等が増収要因となりました。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。