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業績予想の修正9007小田急電鉄運輸・物流

当社子会社(株式会社白鳩)における業績予想の修正に関するお知らせ

子会社の白鳩が、2022年2月期の通期業績予想を修正しました。売上高は据え置き、営業損失と経常損失は縮小する一方、保育園施設の除売却と在庫廃棄による特別損失で当期純損失は拡大する見込みです。

読む価値
66注目
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。
向き
強弱が混在
会社の説明から読み取った方向です。
規模
188
百万円
書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。

修正された予想

2022 年2月期・通期前回予想の公表 2021 年4月 13 日
売上高6,200→6,200百万円
0.0%
営業利益-110→-57百万円
+48.2%
経常利益-140→-90百万円
+35.7%
親会社株主に帰属する当期純利益-145→-254百万円
-75.2%
1株当たり当期純利益-21.79→-38.25円銭
-75.5%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

保育園施設の閉鎖・固定資産除売却および販売見込みが低い商品在庫の廃棄処分に伴い、特別損失を計上する見込みとなったため。

特別損失の内容と金額

保育園施設の固定資産帳簿価格全額:約47百万円、インナーショップ事業の商品在庫廃棄損失見込額:約141百万円、合計約188百万円(2022年2月期第4四半期)。

前期実績売上高 5,694売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円銭 / 営業利益 -172売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円銭 / 経常利益 -210売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円銭 / 当期純利益 -287売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円銭 / 1株当たり当期純利益 -43.16売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円銭 / 対象決算期 2021 年2月期
修正された予想
項目内容
売上高6,200百万円 → 6,200百万円(0.0%)
営業利益-110百万円 → -57百万円
経常利益-140百万円 → -90百万円
親会社株主に帰属する当期純利益-145百万円 → -254百万円
1株当たり当期純利益-21.79円銭 → -38.25円銭
対象決算期2022 年2月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021 年4月 13 日
前期実績売上高 5,694売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円銭 / 営業利益 -172売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円銭 / 経常利益 -210売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円銭 / 当期純利益 -287売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円銭 / 1株当たり当期純利益 -43.16売上高・利益は百万円、1株当たり当期純利益は円銭 / 対象決算期 2021 年2月期
修正の理由保育園施設の閉鎖・固定資産除売却および販売見込みが低い商品在庫の廃棄処分に伴い、特別損失を計上する見込みとなったため。
特別損失の内容と金額保育園施設の固定資産帳簿価格全額:約47百万円、インナーショップ事業の商品在庫廃棄損失見込額:約141百万円、合計約188百万円(2022年2月期第4四半期)。
この書類が述べていない項目(2件)
配当予想の修正連結・個別の別

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

保育園施設の閉鎖・固定資産除売却と、販売見込みの低い商品在庫の廃棄処分により、合計約188百万円の特別損失を計上する見込みとなったためです。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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