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業績予想の修正9007小田急電鉄運輸・物流

通期連結業績予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期通期の連結業績予想を見直し、営業収益を1,000百万円、営業利益を1,900百万円、経常利益を2,300百万円上方修正した。親会社株主に帰属する当期純利益と1株当たり当期純利益は据え置いた。

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修正された予想

2022年3月期・通期前回予想の公表 2021年10月29日
売上高364,400→365,400百万円
+0.3%
営業利益3,500→5,400百万円
+54.3%
経常利益2,000→4,300百万円
+115.0%
親会社株主に帰属する当期純利益10,000→10,000百万円
0.0%
1株当たり当期純利益27.53→27.53円 銭
0.0%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

不動産分譲業で計上戸数の増加を見込むことに加え、鉄道業では費用削減を見込むため。感染拡大の状況や消費動向等により業績予想は大きく変動する可能性がある。

前期実績営業収益385,978百万円、営業利益△24,190百万円、経常利益△31,223百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△39,804百万円、1株当たり当期純利益△109.60円(2021年3月期)
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高364,400百万円 → 365,400百万円(+0.3%)
営業利益3,500百万円 → 5,400百万円(+54.3%)
経常利益2,000百万円 → 4,300百万円(+115.0%)
親会社株主に帰属する当期純利益10,000百万円 → 10,000百万円(0.0%)
1株当たり当期純利益27.53円 銭 → 27.53円 銭
対象決算期2022年3月期
対象期間通期
前回予想の公表日2021年10月29日
前期実績営業収益385,978百万円、営業利益△24,190百万円、経常利益△31,223百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△39,804百万円、1株当たり当期純利益△109.60円(2021年3月期)
修正の理由不動産分譲業で計上戸数の増加を見込むことに加え、鉄道業では費用削減を見込むため。感染拡大の状況や消費動向等により業績予想は大きく変動する可能性がある。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

不動産分譲業で計上戸数の増加を見込むことに加え、鉄道業で費用削減を見込むため。感染拡大の状況や消費動向等により、業績予想が大きく変動する可能性もあるとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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