東急(9005)・施策実績引用
経営資源の有効活用による京橋土地の譲渡
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2022-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
旧大阪本社の土地・建物売却8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風9社
直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q2実績引用有価証券報告書
「不動産事業において、当社の不動産賃貸設備である「中央区京橋一丁目所在土地建物」を2021年6月に売却しております。なお、売却した設備の帳簿価額は158億4千3百万円であります。」
京橋土地建物の2021年6月の売却と、売却設備の帳簿価額158億43百万円を実施済みの資産効率化として再掲している。 - FY2021達成有価証券報告書
「経営資源の有効活用による資産の効率化を図るため、以下の資産を譲渡することといたしました。譲渡資産の内容 所在地 東京都中央区京橋一丁目5番4他19筆 資産の内容 土地(1,585.03㎡) 譲渡日 2021年6月16日」
資産効率化を目的に、京橋の土地1,585.03㎡を2021年6月16日に譲渡し、翌連結会計年度に約140億円の特別利益を見込んでいる。