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役員の異動9005東急運輸・物流

代表取締役の異動に関するお知らせ

2023年6月29日付で、髙橋和夫氏が代表取締役社長から代表取締役副会長へ、堀江正博氏が取締役常務執行役員から代表取締役社長へ異動する。取締役副会長の渡邊功氏は任期満了により退任する予定。

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誰がどの役職に動くか

決議 2023年5月11日

着任する人

2件
就任予定日2023年6月29日(2023年6月29日開催予定の第154期定時株主総会およびその後の取締役会で正式決定予定)
髙橋 和夫
前職代表取締役社長 社長執行役員
新役職代表取締役副会長
生年月日 1957年3月1日生入社年 1980年所有株式数 26,115株(基準日 非開示)
堀江 正博
前職取締役 常務執行役員
新役職代表取締役社長 社長執行役員
生年月日 1961年12月31日生入社年 1984年所有株式数 10,188株(基準日 非開示)

退任する人

1件
退任日2023年6月29日(定時株主総会終結の時)
渡邊 功退任
旧役職取締役副会長
新役職退任
退任理由

取締役の任期満了

続投の有無(役職に残るかどうか)

取締役を退任するため、取締役会には残らない

株主総会の承認要する。第154期定時株主総会(2023年6月29日開催予定)およびその後の取締役会で正式決定予定株主総会で承認されるまで、この人事は正式には決まりません。
異動の理由

中期経営計画の数値目標の達成を見込み、「収益の復元」に関して一定の目途が立ったこと、加えて2024年度を始期とする中期経営計画策定にあたり、当社グループのさらなる成長を実現するため、新たな視点で経営を推進すべく、今般、新経営体制に移行することとしたため。

執行役員は日々の業務執行を担う役職で、会社法上の取締役とは別の立場です。
誰がどの役職に動くか
項目内容
決議日2023年5月11日
就任予定日2023年6月29日(2023年6月29日開催予定の第154期定時株主総会およびその後の取締役会で正式決定予定)
退任日2023年6月29日(定時株主総会終結の時)
新任者の氏名髙橋 和夫、堀江 正博
新任者の新役職代表取締役副会長、代表取締役社長 社長執行役員
新任者の前職代表取締役社長 社長執行役員、取締役 常務執行役員
新任者の生年月日1957年3月1日生、1961年12月31日生
新任者の入社年1980年、1984年
新任者の所有株式数26,115株(基準日 非開示)、10,188株(基準日 非開示)
退任者の氏名渡邊 功
退任者の旧役職取締役副会長
退任者の新役職退任
退任理由取締役の任期満了
続投の有無取締役を退任するため、取締役会には残らない
異動の理由中期経営計画の数値目標の達成を見込み、「収益の復元」に関して一定の目途が立ったこと、加えて2024年度を始期とする中期経営計画策定にあたり、当社グループのさらなる成長を実現するため、新たな視点で経営を推進すべく、今般、新経営体制に移行することとしたため。
株主総会の承認を要するか要する。第154期定時株主総会(2023年6月29日開催予定)およびその後の取締役会で正式決定予定
この書類が述べていない項目(5件)
選任の理由異動後の取締役の人数独立役員としての届出組織変更の内容機関設計の変更

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

中期経営計画の数値目標の達成を見込み、「収益の復元」に一定の目途が立ったことに加え、2024年度を始期とする中期経営計画の策定にあたり、当社グループのさらなる成長に向けて新たな視点で経営を推進するため、新経営体制へ移行する。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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