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決算説明資料9005東急運輸・物流

2023年3月期 第1四半期 決算概況資料

2023年3月期第1四半期は、営業収益が前年同期比100億円増、営業利益が76億円増となった。一方、前年に計上した固定資産売却益の反動などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は20億円減少した。

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規模
100
億円
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断定的
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この資料の中身

決算説明資料2023年3月期 第1四半期会社の説明として取り出せた項目 6 件
決算の数字(この資料の要点は下の説明です)
売上高2,091億円+5.0%
営業利益87億円+677.0%
経常利益102億円+499.1%
純利益72億円-21.8%
当四半期3か月の実績
営業収益
2,091億円
営業利益
87億円
経常利益
102億円
親会社株主に帰属する四半期純利益
72億円
通期業績予想
営業収益
9,370億円
営業利益
400億円
経常利益
355億円
親会社株主に帰属する当期純利益
220億円
この資料で会社が説明したこと
増減要因の内訳数字が動いた理由として、会社が挙げたものです。
  • 交通営業収益+46億円
  • 不動産営業収益-15億円
  • 生活サービス営業収益+27億円
  • ホテル・リゾート営業収益+56億円
  • 交通営業利益+27億円
  • 不動産営業利益+2億円
  • 生活サービス営業利益+12億円
  • ホテル・リゾート営業利益+35億円
  • 持分法投資利益+23億円
  • 固定資産売却益-140億円
主要KPI会社が経営の目安として重視している指標です。
  • 輸送人員 合計249,860千人
    前年同期比+12.0%
  • 運賃収入 合計29,955百万円
    前年同期比+13.7%
  • ホテル稼働率63.1%
    前年同期比+31.9ポイント
  • ADR10,770円
    前年同期比+1,445.0%
  • RevPAR6,794円
    前年同期比+3,887.0%
  • 自己資本比率28.4%
    前年同期比変動なし
  • D/Eレシオ1.7倍
    前年同期比変動なし
単価と数量の指標売上を「いくらで」「どれだけ」に分けて見るための数字です。
  • 輸送人員249,860千人
    前年同期比+12.0%
  • 運賃収入29,955百万円
    前年同期比+13.7%
  • ADR10,770円
    前年同期比+1,445.0%
  • RevPAR6,794円
    前年同期比+3,887.0%
  • 稼働率63.1%
    前年同期比+31.9ポイント
セグメント別実績
交通
営業収益
441億円+11.7%
営業利益
30億円
不動産
営業収益
445億円-3.4%
営業利益
61億円+3.8%
生活サービス
営業収益
1,203億円+2.3%
営業利益
13億円+872.4%
ホテル・リゾート
営業収益
144億円+64.4%
営業利益
-17億円
財務目標
自己資本比率
実績28.4%
D/Eレシオ
実績1.7倍
設備投資額
373億円
この資料の中身
項目内容
資料の種類決算説明資料
対象決算期2023年3月期 第1四半期
売上高2,091億円(前年比 +5.0%)
営業利益87億円(前年比 +677.0%)
経常利益102億円(前年比 +499.1%)
純利益72億円(前年比 -21.8%)
当四半期3か月の実績営業収益 2,091億円 / 営業利益 87億円 / 経常利益 102億円 / 親会社株主に帰属する四半期純利益 72億円
通期業績予想営業収益 9,370億円 / 営業利益 400億円 / 経常利益 355億円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 220億円
セグメント別実績交通 営業収益 441億円(前年比 +11.7%) / 営業利益 30億円 / 不動産 営業収益 445億円(前年比 -3.4%) / 営業利益 61億円(前年比 +3.8%) / 生活サービス 営業収益 1,203億円(前年比 +2.3%) / 営業利益 13億円(前年比 +872.4%) / ホテル・リゾート 営業収益 144億円(前年比 +64.4%) / 営業利益 -17億円
増減要因の内訳要因 交通営業収益 / 金額 +46億円、要因 不動産営業収益 / 金額 -15億円、要因 生活サービス営業収益 / 金額 +27億円、要因 ホテル・リゾート営業収益 / 金額 +56億円、要因 交通営業利益 / 金額 +27億円、要因 不動産営業利益 / 金額 +2億円、要因 生活サービス営業利益 / 金額 +12億円、要因 ホテル・リゾート営業利益 / 金額 +35億円、要因 持分法投資利益 / 金額 +23億円、要因 固定資産売却益 / 金額 -140億円
主要KPI指標名 輸送人員 合計 / 値 249,860千人 / 前年同期比 12千人、指標名 運賃収入 合計 / 値 29,955百万円 / 前年同期比 13.7百万円、指標名 ホテル稼働率 / 値 63.1% / 前年同期比 +31.9ポイント、指標名 ADR / 値 10,770円 / 前年同期比 1,445円、指標名 RevPAR / 値 6,794円 / 前年同期比 3,887円、指標名 自己資本比率 / 値 28.4% / 前年同期比 変動なし、指標名 D/Eレシオ / 値 1.7倍 / 前年同期比 変動なし
単価と数量の指標指標名 輸送人員 / 値 249,860千人 / 前年同期比 12千人、指標名 運賃収入 / 値 29,955百万円 / 前年同期比 13.7百万円、指標名 ADR / 値 10,770円 / 前年同期比 1,445円、指標名 RevPAR / 値 6,794円 / 前年同期比 3,887円、指標名 稼働率 / 値 63.1% / 前年同期比 +31.9ポイント
財務目標自己資本比率 実績 28.4% / D/Eレシオ 実績 1.7倍
設備投資額373億円
この書類が述べていない項目(17件)
売上総利益率営業利益率販管費通期予想に対する進捗率計画に対する自己評価店舗数・拠点数従業員数業績見通しの前提見通しに織り込んだリスク額中期経営計画の目標年間配当配当性向自己株式取得受注高・受注残高市場規模・シェア質疑応答の論点新しい施策

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

前年の緊急事態宣言による店舗休業等からの収益改善や、行動制限の緩和による人流回復により、交通事業やホテル・リゾート事業を中心に営業収益・営業利益が増加した。純利益は、前年の固定資産売却益計上の反動があったものの、営業増益や持分法投資利益の増加等があった。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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